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2016-04-17(Sun)

真田丸 15話「秀吉」

オープニングの名前の順番でこの作品での格付けの順番がわかる。

先週、あ、秀吉より徳川家ご一行の方が上なんだ。と、思ったら、今週は薫様より寧々様の方が上なんだ。って感じで。



それはともかく本編。

そういう訳で、秀吉に連れ出された信繁くんですか。

ま、目が点だよね。


まぁ。


なかなか面白い秀吉だな。
楽しみだ。


ふぅーん。



お。信濃だ。

信幸お兄ちゃん胃が痛いねぇ。


お。すえちゃん大きくなったねぇ。

お。佐助。

え?


おぉ。

出浦様の忍者教室。

火遁の術?o(^-^)oワクワク

ほぉ。いいな。


お兄ちゃん~~~~~~


頑張れぇ~~~~~~




お。

パパ上とママ上。

相変わらずほっこりだぁ。

あー。やっぱり。

ちゃんと、母上は兄上のフォローしてくれてるよね。

で、父上もちゃんと兄上の事わかっているんだよね。

でも、それを言わないのが昔の親父なんだよね。

お兄ちゃんが、父上の思いを理解出来る日が来るといいなぁ。
きっと来るよね。




で、大坂では秀吉にすっぽかされてムッとしている景勝くん。


あー。やっぱり昨日のすっぽかしもワザとだよね。

ワザとすっぽかして、景勝様に自分の権力の強さを見せつけているよね。


信繁くんもそりゃ、言えないよね。


で、あー。


兼続くん。

わかっているね。いつもの事だもんね。



あー、きりちゃん。

アナタくつろぎ過ぎ~。(笑)


つか、アナタ遊んで回ってたのかい。


で、突然態度が変わった三成くんに呼び出された信繁くん。

ほぉ。


大谷吉継か。

ふぅーん。


うん。大人だね。

まぁ、三成よりは大人だよね。年齢的にも。確かに。


と言う事で、未来の舅ですか。


まぁ、いい人ではあるよね。



さて。

秀吉くんと景勝様の対面ね。



ほぉ。


流石。秀吉。


タヌキっぷりが素晴らしい。



あぁ。景勝様。(涙)



あはははは、あの軽さがいかにも秀吉っぽい。


あぁー。景勝様。(涙)




さて。
お茶に呼ばれたのね。

あはははは、信繁くん茶のたしなみね。
まぁ、あんなものは真似していればなんとかなるけどね。


で、茶室ね。

あはははは、まぁ、狭いけど。

あ、この茶室は普通に入れるのね。
私が習っていたお茶は茶室にはいるのも大変だったけどね。入口狭くて高くて。
で、入るのにも作法があったような。


で、不安な信繁くん。

まぁ、真似していれば何とかなるもんだけど。
確か、利休って作法に関して目くじら立てたりしなかった・・・よね?


お茶を飲み干す景勝様。
あぁー。(涙)


自分の番を飛ばされて目が点の信繁くん。

まぁ、目が点だよね。


あぁ。


利休は人を見抜く目が人一倍強いのか。




で?

きりちゃん。
呑気だね。


あ、あれは?

秀次くんね。


あらららら。


ふぅーん。そう来るか。





お。寧々様。


きりちゃんも、ちゃんと正式な場でのきちんとした立ち居振る舞い出来るんだけどなぁー。




ほぉ。

この会合は。


一気に社会の授業になったぞ。

みんな、習ったよね。升の話。
まぁ、あまりに(学生時代が)昔の話で忘れていたけど。


それはともかく。


なんか、あの秀吉くんは秀次くんをいじめているな。

あれは、秀次くんを育てようとしているんじゃなくて、秀次くんの無能さを家臣に見せつけているね。


で、後は任せて遊びに行っちゃった秀吉くん。

信繁くん巻き添え。


ほぉ。

茶々だな。

お付きの侍女がイイ味出していると思っていたけど乳母お目付役ですか。


で、何で遊ぶのかと思えば神経衰弱か。


ふぅん。


茶々。


あぁー。


なんか、考えているな。


あの若侍。



何となく、ネットの反応見ていると、茶々の浮気相手じゃないかと疑っている人がいるけど。

まぁ、そうだよね。

他に子供の出来なかった秀吉なのに、茶々だけが二回も子供を産んでいたら怪しむよね。だれでも。

まぁ、今回その説を取るとしたら、それはそれでなかなか面白い事になりそうだ。

茶々も底抜けに明るい脳天気娘じゃない、裏にどろどろとした物を隠し持ったりしていたら、面白いよね。

何しろ秀吉は、直接的な親の敵だものね。



と言う事で、最後は秀吉一家の家族団らん。

寧々様は、聡明な女性だったっていうイメージがあるよね。

で、歴史の授業で出てきた名前がちらほら。

うん、確かに小早川秀明って聞いた事有る。何やったかは忘れたけど。

それを見ながら怖れる信繁くん。


うん。信繁くんも聡いからね。


で、きりちゃんは寧々様に気に入ってもらえたから取り敢えず多少は無礼な態度でも何とかなりそうな気がしてきた。

寧々様さえ押さえておけば安心という変な信頼感。(;^_^;)




さぁ。
来週はまた風雲急を告げそうだぞ。

小松姫がとうとう出るみたいだしね。
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プロフィール

miffy

Author:miffy

幼少期:リボンの騎士で育つ。


小学生~中学生:ベルサイユのばらでオスカル様に惚れ込む。


中学生~二十代前半:和田慎二にハマる。中でも「スケバン刑事」の麻宮サキには尋常でないほど惚れ込み、花とゆめが出る度にファンレターを送りつけていた。基本的に花ゆメイトだったため、柴田雅弘、河惣益巳、美内すずえ、三原順等がお気に入り。花とゆめ以外では、佐々木淳子はほとんど、青池保子は「エロイカより愛をこめて」、萩尾望都の「ポーの一族」、竹宮惠子の「地球へ…」、河あきらは「いらかの波」の他にもいくつか読んだような。とにかく、家を出る時には200冊以上の単行本と10年分以上の花とゆめを妹に渡してきた。
その他、好きだったアニメキャラクターは「あしたのジョー」の葉子さん、「六神合体ゴッドマーズ」のマーグ、「超獣機神ダンクーガ」の沙羅、「宇宙戦士バルディオス」のアフロディア、この辺が特にハマったキャラクター。


コミケ歴:詳しくは覚えていないが、確か21~22くらいの年齢にデビュー。アニメ雑誌で知り合った、二つ上のお姉さんに誘われた。長野から東京に出て行くのに、そのお姉さんは岡谷だったためわざわざ中央線経由で上京。一人で電車など乗った事のない箱入り娘だったため、切符の買い方間違えたりもした(つか、販売員指摘しろよ)。最初から軽いコスプレで参加。ダンクーガのローズだったため、簡単なワンピースなので手作り。以後どんどんエスカレートして、ダンクーガの沙羅、ガンダムのララァ、エルガイムのレッシィ、銀英伝のカイザーなどが記憶にある。
エルガイムのコスプレをしていた時に、同じくエルガイムのコスプレをしていたおにーちゃんにナンパ(?)され、友達と二人でサークルに仲間いり。サークル参加するようになり、同人誌作りに手を出す。絵が描けないので一応字書きさんとしていくつか書いた。印刷所に出入りして、本が出来る様子を見せてもらったりもした。これも結構良い経験だったりする。
25歳の時にたまたま人生の転機が訪れ、漫画・アニメ・同人からは足を洗うが、その後結婚した旦那が実は結構なオタク。しばらくは漫画やアニメからは遠ざかっていたが、子供が小学校高学年くらいになってキッズステーションでイロイロ見始めた所、昔のオタクの血に火が付く。


2006年の年末:BLEACHの一挙放送をきっかけにBLEACHにはまり、ここのブログを始める。その後、2009年には銀魂にものめり込み、オタク街道爆走中





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269gで書いていた頃の画像を取り敢えずサルベージしてあります。リンクの切れている画像はこの中にあるはず。(;^_^;)リンクが切れていて、見たい画像があるかたは、その記事のコメント欄で言っていただければ余裕のある時なら探します。(;^_^A