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2016-02-14(Sun)

真田丸 6話 「迷走」

逃走中の信繁くんからですか。

あぁ。
素手で立ち向かう茂誠兄に涙。

佐助がいい所で出てくる。


あぁ。松様。


いや、史実知っているからわかってるけど。




そして、真田の里。


昌幸は、少しずつ信幸に甘えて来だしたんだよね。


滝川様に呼び出された昌幸パパ。

相変わらずタヌキですが、滝川様も学習しましたね。f^_^;


でも、滝川様にはっぱかけた昌幸パパは、焚き付けるのに成功したようですね。



お、信繁の前に出浦様。

いいよな。出浦様。


つか、オイ。佐助。
お前気付かないなんて情けないぞ。


スッパ





知らない言葉だな。




はい、国衆集会ですね。



お楽しみの



黙れ小童



出ましたね。

でもこれで3回目だから、そろそろ別の事やらないと飽きるよね。




お。今度は北条だな。

なかなかいい黒さだ。

信忠叔父もいいよな。渋くて。

だまくらかし合いかと思ったけど、だまくらかしているのは北条の方だけか。



と、間に入る徳川家が癒し。


あはははは、やる気のない家康くんが。

まだまだ天下を取る気なんてないもんなー。



と言う事で、空気を緩めた後は、鬱展開シーンですね。

辛いけどさ。


悲しんでいる余裕もないんだよね。


きりちゃん。

あぁ。


武将の妻としては、きりちゃんのように尻を叩いてくれる女が必要なんだろうなぁ。


でも、梅ちゃんの前で弱音を吐いて甘える信繁。

男は、こういう甘えさせてくれる女が側にいて欲しいんだろうなぁ。


武将は、大勢の妻や側室がいたのは、そういう役割がそれぞれあったんだろうなぁ。



あ、松様。

ここでもう出たか。

これは、記憶喪失?




そして、ばばさま。


ばばさまは、武家の娘だなぁ。


そして、やっぱり母上は公家の娘だなぁ。




あ、やっと秀吉くん登場。


ここで、昌幸パパにとっての、二人の息子の役割だなぁ。


だんだん、昌幸パパの弱味を預ける役割を担っていく信幸兄と。

護るべき者の信繁弟。


そして、心を決めた昌幸父。


信幸兄の表情と信繁弟の表情の違いが、決心と想いの形の違いとして現れているんだろうなぁ。
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プロフィール

miffy

Author:miffy

幼少期:リボンの騎士で育つ。


小学生~中学生:ベルサイユのばらでオスカル様に惚れ込む。


中学生~二十代前半:和田慎二にハマる。中でも「スケバン刑事」の麻宮サキには尋常でないほど惚れ込み、花とゆめが出る度にファンレターを送りつけていた。基本的に花ゆメイトだったため、柴田雅弘、河惣益巳、美内すずえ、三原順等がお気に入り。花とゆめ以外では、佐々木淳子はほとんど、青池保子は「エロイカより愛をこめて」、萩尾望都の「ポーの一族」、竹宮惠子の「地球へ…」、河あきらは「いらかの波」の他にもいくつか読んだような。とにかく、家を出る時には200冊以上の単行本と10年分以上の花とゆめを妹に渡してきた。
その他、好きだったアニメキャラクターは「あしたのジョー」の葉子さん、「六神合体ゴッドマーズ」のマーグ、「超獣機神ダンクーガ」の沙羅、「宇宙戦士バルディオス」のアフロディア、この辺が特にハマったキャラクター。


コミケ歴:詳しくは覚えていないが、確か21~22くらいの年齢にデビュー。アニメ雑誌で知り合った、二つ上のお姉さんに誘われた。長野から東京に出て行くのに、そのお姉さんは岡谷だったためわざわざ中央線経由で上京。一人で電車など乗った事のない箱入り娘だったため、切符の買い方間違えたりもした(つか、販売員指摘しろよ)。最初から軽いコスプレで参加。ダンクーガのローズだったため、簡単なワンピースなので手作り。以後どんどんエスカレートして、ダンクーガの沙羅、ガンダムのララァ、エルガイムのレッシィ、銀英伝のカイザーなどが記憶にある。
エルガイムのコスプレをしていた時に、同じくエルガイムのコスプレをしていたおにーちゃんにナンパ(?)され、友達と二人でサークルに仲間いり。サークル参加するようになり、同人誌作りに手を出す。絵が描けないので一応字書きさんとしていくつか書いた。印刷所に出入りして、本が出来る様子を見せてもらったりもした。これも結構良い経験だったりする。
25歳の時にたまたま人生の転機が訪れ、漫画・アニメ・同人からは足を洗うが、その後結婚した旦那が実は結構なオタク。しばらくは漫画やアニメからは遠ざかっていたが、子供が小学校高学年くらいになってキッズステーションでイロイロ見始めた所、昔のオタクの血に火が付く。


2006年の年末:BLEACHの一挙放送をきっかけにBLEACHにはまり、ここのブログを始める。その後、2009年には銀魂にものめり込み、オタク街道爆走中





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269gで書いていた頃の画像を取り敢えずサルベージしてあります。リンクの切れている画像はこの中にあるはず。(;^_^;)リンクが切れていて、見たい画像があるかたは、その記事のコメント欄で言っていただければ余裕のある時なら探します。(;^_^A