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2016-02-07(Sun)

真田丸 4話 「挑戦」

諏訪 法華寺。

昌幸の戦いね。
信繁は昌幸の謀略系の戦い方を学んで引き継いだんだよねぇ。


で、徳川家康ですか。

あはははは、武藤喜兵衛か。

あ、家康とご対面。

あー、キャスターね。何か策があるのかと思ったら、ただ単に自慢したかっただけなのね。信繁くん。

ここで「能ある鷹は爪を隠すと申しますし」くらい言えないのが、まだまだお子ちゃまですねぇ。


あー、家康もタヌキだけど昌幸父も充分タヌキ。(笑)


あー、明智光秀、公家風だ。珍しい。


お。信幸くんに戻った。
鮎焼いてる?
あ、五平餅。

あ、こっちは日常(?)だ。

まぁ、茶番劇ですが。

いい感じに日常の風景で空気を緩めてるよね。
ま、本題の方が重いからね。

さて。

本題の大博打ですね。

昌幸父のタヌキっぷりが見事で、信忠くんじゃ太刀打ち出来ませんねぇ。

と?


お。出た。

家康タヌキ。

お。昌幸タヌキも負けていない。

面白い。タヌキVSタヌキ。

そーいえば、景勝と兼続は安土城に行ってたよね。←あ、間違えた。行ったのは大阪城だったっけ。

あー、いいわ。タヌキVSタヌキ。


睨み合いの間から信繁が見えるのがいいよね。


あはははは、やっぱり家康タヌキ。
武藤喜兵衛で売った恩をだめ押し。



おー。

第六天魔王信長ブーツか。

信繁くん頭が高い頭が高い。


おー。タヌキの化かし合いと言い、信長と言い、光の使い方がいいなぁ。


戦いが終わってガッツポーズが出る昌幸父が可愛い。

その後城を召し上げられてしょぼんとする昌幸父がまた。


で、例の歴史的な明智くんいじめですね。

びびりの家康くんが、家康くんらしくてGood


で、一族の前では見栄を張っていても、内記の前で弱味を見せる昌幸父がものすごく人間味があっていいなぁ。



で、人質にかこつけて、姉夫婦を安土に送り込もうと画策する信繁に。
あー、信幸兄。
いい人だ。
信幸兄いい人だ。



あー、矢沢の叔父上のやせ我慢がいい演技だ。



で。安土城。
去年、ヒストリアで安土城を特集していなかったっけ?

今年の大河は史実をもう一度調査し直すくらいに力入れているよね。
NHKの他の番組とも繋がっていて楽しいですね。


あー、姉夫婦にほっこりするなぁ。



なんてやっていたら。




あ。。。。。。。。。。。。。。。。




え。




本能寺の変。





呆気。




いや、斬新。


確かにそうだよね。
真田にして見れば、青天の霹靂。
知らない所でとんでもない事件が起きたわけだよね。


あー、ここまで見て、やっと解ってきた気がする。


勝頼くんが2話で退場したのも。
第六天魔王信長があっけなく退場したのも。
信繁の前を戦国武将達が走馬燈のように駆け抜けていったのを見せているんだ。
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プロフィール

miffy

Author:miffy

幼少期:リボンの騎士で育つ。


小学生~中学生:ベルサイユのばらでオスカル様に惚れ込む。


中学生~二十代前半:和田慎二にハマる。中でも「スケバン刑事」の麻宮サキには尋常でないほど惚れ込み、花とゆめが出る度にファンレターを送りつけていた。基本的に花ゆメイトだったため、柴田雅弘、河惣益巳、美内すずえ、三原順等がお気に入り。花とゆめ以外では、佐々木淳子はほとんど、青池保子は「エロイカより愛をこめて」、萩尾望都の「ポーの一族」、竹宮惠子の「地球へ…」、河あきらは「いらかの波」の他にもいくつか読んだような。とにかく、家を出る時には200冊以上の単行本と10年分以上の花とゆめを妹に渡してきた。
その他、好きだったアニメキャラクターは「あしたのジョー」の葉子さん、「六神合体ゴッドマーズ」のマーグ、「超獣機神ダンクーガ」の沙羅、「宇宙戦士バルディオス」のアフロディア、この辺が特にハマったキャラクター。


コミケ歴:詳しくは覚えていないが、確か21~22くらいの年齢にデビュー。アニメ雑誌で知り合った、二つ上のお姉さんに誘われた。長野から東京に出て行くのに、そのお姉さんは岡谷だったためわざわざ中央線経由で上京。一人で電車など乗った事のない箱入り娘だったため、切符の買い方間違えたりもした(つか、販売員指摘しろよ)。最初から軽いコスプレで参加。ダンクーガのローズだったため、簡単なワンピースなので手作り。以後どんどんエスカレートして、ダンクーガの沙羅、ガンダムのララァ、エルガイムのレッシィ、銀英伝のカイザーなどが記憶にある。
エルガイムのコスプレをしていた時に、同じくエルガイムのコスプレをしていたおにーちゃんにナンパ(?)され、友達と二人でサークルに仲間いり。サークル参加するようになり、同人誌作りに手を出す。絵が描けないので一応字書きさんとしていくつか書いた。印刷所に出入りして、本が出来る様子を見せてもらったりもした。これも結構良い経験だったりする。
25歳の時にたまたま人生の転機が訪れ、漫画・アニメ・同人からは足を洗うが、その後結婚した旦那が実は結構なオタク。しばらくは漫画やアニメからは遠ざかっていたが、子供が小学校高学年くらいになってキッズステーションでイロイロ見始めた所、昔のオタクの血に火が付く。


2006年の年末:BLEACHの一挙放送をきっかけにBLEACHにはまり、ここのブログを始める。その後、2009年には銀魂にものめり込み、オタク街道爆走中





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269gで書いていた頃の画像を取り敢えずサルベージしてあります。リンクの切れている画像はこの中にあるはず。(;^_^;)リンクが切れていて、見たい画像があるかたは、その記事のコメント欄で言っていただければ余裕のある時なら探します。(;^_^A