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2009-05-18(Mon)

銀魂 第二百六十訓 大切な荷ほど重く背負い難い

とりあえず一言叫んでおかねば始まらない。


松陽先生ーーー!!



詳細は後で追記します。






---7時間後---






…で、掃除と洗濯と買い物が終わったからやっと追記に入れます。


実は今日は、気になって気になって朝の3時に目が覚めてしまい。
でも雑誌の入荷は3時半くらいと聞いていたから検品して~、品出しして~、ってやってると4時くらいまで待った方が良いだろうな、と、思って4時まで我慢して買いに行ってきました。






まずは……………



松陽先生が………


しゃべったぁーーーー


ーーー!!




うんうん。やっぱりあれは松陽先生との『出会い』だったんだね。

あー、やっぱり松陽先生は、銀さんの考え方・生き様の『根っこ』になってる。
うんうん。銀さんの師匠だものね。


空知先生(あ、急に先生呼びになった)。アニメ化の際は是非、声優さんご指名してください。


最後の戦いは、もう殴り合いですね。
銀さん木刀だもんね。
真剣ならあっという間に切り捨てられるんだけど。

そしていつもの台詞での精神攻撃。
これが実は一番効くんじゃない?

それより、あの小さく描かれた空を見上げる白夜叉。

切ないーーーーー



地雷亜。
あんたの台詞はそのままバットで打ち返してあげよう。


あんたに銀さんの

何が解る!!!



で、おんぶキタ!
松陽先生が子銀おんぶしてる!!


もう、もう、もう、あったかいっちゅーか、せつないっちゅーか、いとおしいっちゅーか、

…………………


そして、獲物を落としてしまった銀さん。
最後、反則技に入ります。



頭突き!



いや、銀さんてめちゃくちゃな戦い方するけど最後のトドメが頭突きとは。
すげー石頭。


やはりというべきか、それでは地雷亜死にません。
あがく地雷亜へのとどめは……………






月詠が投げたクナイ。









うん。よかった。
月詠がとどめ刺して。
月詠が護られるだけのお姫様でなくて。
銀さんの隣で戦える女で。




地雷亜の最後の台詞。

「それでいい」







うん。地雷亜は自分を殺して欲しかったんだ。
狂ったあげくに自分を殺したかったんだ。



………すげーメーワクだけど。








実のところ、月詠がとどめ刺すか?っていうのは多少予想していた。
だって、銀さん木刀だもの。
木刀でとどめまで刺すのは厳しい。
…ま、銀さんなら木刀でもとどめさせるけどね。絵的にキビシイって事。
とどめを刺すならやっぱり刃物を持っている月詠かな?って思ってはいたんだけど月詠が立ち上がれるどうかが不安だった。

月詠、立ち上がってくれて良かった。本当に良かった。




さて、来週はフォローに入る…よね?
戦いの後には必ずフォローが必要だものね?










実は、銀月派としては来週のフォロー、めっちゃ楽しみだったりする。



…前の晩寝られなくなったりして?
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プロフィール

miffy

Author:miffy

幼少期:リボンの騎士で育つ。


小学生~中学生:ベルサイユのばらでオスカル様に惚れ込む。


中学生~二十代前半:和田慎二にハマる。中でも「スケバン刑事」の麻宮サキには尋常でないほど惚れ込み、花とゆめが出る度にファンレターを送りつけていた。基本的に花ゆメイトだったため、柴田雅弘、河惣益巳、美内すずえ、三原順等がお気に入り。花とゆめ以外では、佐々木淳子はほとんど、青池保子は「エロイカより愛をこめて」、萩尾望都の「ポーの一族」、竹宮惠子の「地球へ…」、河あきらは「いらかの波」の他にもいくつか読んだような。とにかく、家を出る時には200冊以上の単行本と10年分以上の花とゆめを妹に渡してきた。
その他、好きだったアニメキャラクターは「あしたのジョー」の葉子さん、「六神合体ゴッドマーズ」のマーグ、「超獣機神ダンクーガ」の沙羅、「宇宙戦士バルディオス」のアフロディア、この辺が特にハマったキャラクター。


コミケ歴:詳しくは覚えていないが、確か21~22くらいの年齢にデビュー。アニメ雑誌で知り合った、二つ上のお姉さんに誘われた。長野から東京に出て行くのに、そのお姉さんは岡谷だったためわざわざ中央線経由で上京。一人で電車など乗った事のない箱入り娘だったため、切符の買い方間違えたりもした(つか、販売員指摘しろよ)。最初から軽いコスプレで参加。ダンクーガのローズだったため、簡単なワンピースなので手作り。以後どんどんエスカレートして、ダンクーガの沙羅、ガンダムのララァ、エルガイムのレッシィ、銀英伝のカイザーなどが記憶にある。
エルガイムのコスプレをしていた時に、同じくエルガイムのコスプレをしていたおにーちゃんにナンパ(?)され、友達と二人でサークルに仲間いり。サークル参加するようになり、同人誌作りに手を出す。絵が描けないので一応字書きさんとしていくつか書いた。印刷所に出入りして、本が出来る様子を見せてもらったりもした。これも結構良い経験だったりする。
25歳の時にたまたま人生の転機が訪れ、漫画・アニメ・同人からは足を洗うが、その後結婚した旦那が実は結構なオタク。しばらくは漫画やアニメからは遠ざかっていたが、子供が小学校高学年くらいになってキッズステーションでイロイロ見始めた所、昔のオタクの血に火が付く。


2006年の年末:BLEACHの一挙放送をきっかけにBLEACHにはまり、ここのブログを始める。その後、2009年には銀魂にものめり込み、オタク街道爆走中





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269gで書いていた頃の画像を取り敢えずサルベージしてあります。リンクの切れている画像はこの中にあるはず。(;^_^;)リンクが切れていて、見たい画像があるかたは、その記事のコメント欄で言っていただければ余裕のある時なら探します。(;^_^A