2017-05-23(Tue)

銀魂 第六百三十五訓 良く言えばヴィンテージ 悪く言えばゴミ

おぉ。

神威。


さぁ。どう出るか。


てか、阿伏兎。


大変だねぇ。(;^_^;)



でもねぇ。


阿伏兎はもともと神楽ちゃんの事は気に入ってたものねぇ。


よかったねぇ。


回り回って



同胞


と、呼べる立場に立てて。


ん?


あぁ。


春雨としての建前か。


俺達はその逆をゆく


でもまぁ、建前は建前で置いておいて、馬董も猩覚も、ただ面白そう、ていうそれが純粋な動機なんだろうな。


そして、神威の本音の部分。


あぁ。


負けないために。



何度負けても立ちあがり続ける限り 負けはない




あぁ。


勝つために、ここに来た。



それが、神威の本音の部分。


これは、しっくり来るなぁ。


で、長老の方に話が戻るのね。


ん?


本当に長老だな。鳳仙よりもまだ年寄りか。


ほぉ。



そうか。



夜兎も、純血ばかりじゃないのか。


ハーフやクォーター、血が薄まってきているのね。



そして、純血を守り続けてきたという長老。


でも。



あぁ。



そうだね。



江華も本当に、純粋な夜兎だった。


そして、多分、星海坊主も純血か、純血に近かったんだろうなぁ。



だから、血、では負けない。



競うとしたら、年寄りの経験vs若者の勢い、かなぁ。
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2017-05-15(Mon)

銀魂 第六百三十四訓 兎は月夜に高く跳ぶ

お?

夜兎が何やっているかと思ったら、まだ源外さんと一緒にいたのか。


ん?


ケースの中は?




それはともかく。


あ、鬼兵隊。


まぁ、高杉は好きに暴れさせておくとして。


ん?


援軍?



あー、高杉のツテっていったら彼しかいないけどさぁー。


来るの?


まぁ、面白そうな喧嘩があるって言えば、ほいほい出てきそうな気もするけどアテにはならないわな。



と言う事で、火之迦具土神には取り付いたみたいですけどね。
まぁ、取り付くだけ取り付いちゃえば後は時間の問題っぽいですが。


で、地球の方では銀さん達が雑魚に辟易していますが。


神楽ちゃん?



なんか、一人で飛び出して行っちゃいましたが?


あー、本能、か。


それはともかく、総悟は後を追いそうな気がするな。


って所に何か落ちてきた?


って、源外さんの説明の間に落ちてきた船の方が絵で流れてた~。


それはともかく、源外さんの説明説明。


あれ?


ウイルスのワクチン出来てるの?


何となく、ワクチンまだ出来ていないような気がしていたんだけどな。


ん?



あらららら。




あ、源外さん騙されてた?



と、思ったらそんな一筋縄で行くようなジジイでもなかったね。源外さん。



あ、神楽ちゃん間に合った。


あー、源外さん頑張ったけど、夜兎にはそれほどダメージ与えられなかったねぇ。


神楽ちゃんも頑張っているけど何しろ数が多い。



ん?



あーーーーーーーー。




こっち来たか。



バカ兄貴神威



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2017-05-10(Wed)

銀魂 第六百三十三訓 遊び人と賢者は紙一重

あぁー、昔のゲームはもうかなり忘れてるなぁー。


まぁともかく。


昔のバカ話し雑談かぁ。

遊び人はドラクエだったか?
まぁドラクエもやったけど、FFだったからな。私はどちらかというと。



勝てば官軍


かぁ。


でもさぁ、あの時の銀さん達が目指していたのは、松陽先生を助ける事だったんだよねぇ。


そして、今の戦いはそれ以上に、勝って官軍にならないと生き残れないほどの戦いになっちゃったんだよなぁー。



まぁ桂はああ言ってますけどね。どんなきかん坊でも勝ってしまえばなるのが官軍でね。

その後どうするか、でね。


銀さんも高杉も、勝ってもその後放り出しそうだよね。

桂は、責任取って政治の世界に入りそうだよね。積極的にではなく、放っておけずに。

史実桂も政治家になってるしね。


で、高杉高杉。


なんか随分すっきりしちゃったみたいですけど。


やっぱり高杉って理解が出来ないキャラクターだなぁ。


どっかにとっかかれる所が有ればいいんだけどな。


虚を終わらせる。


それが目的なのは見えるんだけどな。



そしして、喜々くん。


あぁ、ちゃんと成長しているなぁ。喜々くん。


スタート地点が低い分、成長がめざましいぞ。←ひでぇ。(;^_^;)



そうだねぇ。


喜々くんは、自分が攘夷四天王達をおさめるには足りない器であるのはちゃんと見えている。


だからこそ、共に賊軍になる道を選べるくらいに成長したんだなぁ。

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2017-05-03(Wed)

銀魂 第六百三十二訓 悪事をはたらきながら 善事をはたらくいきもの

ほぉー。
今回は、鬼兵隊の過去バナですか。

あー、またちゃん。

そうかー。

親の敵かぁ。


うん。この時代にはよくあった事なんだろうなぁ。


と言う事で、帰ってきた高杉ね。


ふぅーん。


そうかー。


自分が壊そうとしている物を、他人が壊そうとしているのが気にくわない、か。




ん?

こっちの過去は?


お。グラサンのない万斉。貴重。


ふぅーん。これが高杉と万斉の出会いね。



と言う事で、ここであの牢の会話につながるのか。


で、武市ヘンタイね。


ふぅーん。


既にスカウト済みだったのか。



意外にフツーだったな。武市ヘンタイ。


実は、生まれたばかりの我が子を殺されたりしていたのかなぁーとか思っていたけど、それはサブちゃんだったからな。


と言う事で、この鬼兵隊重要メンバーの出会いでしたが。



意外にフツーだったな。



あまりにフツー過ぎて、高杉の気持ちが読めないなぁ。



読み込んでかみ砕いて行けば、理解できるようになるかなぁ。



取りあえず、もうしばらく様子見。

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プロフィール

miffy

Author:miffy

幼少期:リボンの騎士で育つ。


小学生~中学生:ベルサイユのばらでオスカル様に惚れ込む。


中学生~二十代前半:和田慎二にハマる。中でも「スケバン刑事」の麻宮サキには尋常でないほど惚れ込み、花とゆめが出る度にファンレターを送りつけていた。基本的に花ゆメイトだったため、柴田雅弘、河惣益巳、美内すずえ、三原順等がお気に入り。花とゆめ以外では、佐々木淳子はほとんど、青池保子は「エロイカより愛をこめて」、萩尾望都の「ポーの一族」、竹宮惠子の「地球へ…」、河あきらは「いらかの波」の他にもいくつか読んだような。とにかく、家を出る時には200冊以上の単行本と10年分以上の花とゆめを妹に渡してきた。
その他、好きだったアニメキャラクターは「あしたのジョー」の葉子さん、「六神合体ゴッドマーズ」のマーグ、「超獣機神ダンクーガ」の沙羅、「宇宙戦士バルディオス」のアフロディア、この辺が特にハマったキャラクター。


コミケ歴:詳しくは覚えていないが、確か21~22くらいの年齢にデビュー。アニメ雑誌で知り合った、二つ上のお姉さんに誘われた。長野から東京に出て行くのに、そのお姉さんは岡谷だったためわざわざ中央線経由で上京。一人で電車など乗った事のない箱入り娘だったため、切符の買い方間違えたりもした(つか、販売員指摘しろよ)。最初から軽いコスプレで参加。ダンクーガのローズだったため、簡単なワンピースなので手作り。以後どんどんエスカレートして、ダンクーガの沙羅、ガンダムのララァ、エルガイムのレッシィ、銀英伝のカイザーなどが記憶にある。
エルガイムのコスプレをしていた時に、同じくエルガイムのコスプレをしていたおにーちゃんにナンパ(?)され、友達と二人でサークルに仲間いり。サークル参加するようになり、同人誌作りに手を出す。絵が描けないので一応字書きさんとしていくつか書いた。印刷所に出入りして、本が出来る様子を見せてもらったりもした。これも結構良い経験だったりする。
25歳の時にたまたま人生の転機が訪れ、漫画・アニメ・同人からは足を洗うが、その後結婚した旦那が実は結構なオタク。しばらくは漫画やアニメからは遠ざかっていたが、子供が小学校高学年くらいになってキッズステーションでイロイロ見始めた所、昔のオタクの血に火が付く。


2006年の年末:BLEACHの一挙放送をきっかけにBLEACHにはまり、ここのブログを始める。その後、2009年には銀魂にものめり込み、オタク街道爆走中





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269gで書いていた頃の画像を取り敢えずサルベージしてあります。リンクの切れている画像はこの中にあるはず。(;^_^;)リンクが切れていて、見たい画像があるかたは、その記事のコメント欄で言っていただければ余裕のある時なら探します。(;^_^A