2016-12-19(Mon)

真田丸 50話 最終回

え?

何処?

え?

信之お兄ちゃん?


あれ?


あ……………………………本多佐渡とかち合わせ?


あ~~~~~~~~。



取り敢えず、息抜きは最初にやっちゃうのね。


と。


オイ。



これは。


ダメ田十勇士


ここでコレぶっ込んで来たか。


最後までサービス精神は忘れませんね。



と、ここで。


あ、与左衛門。


信繁くんやっと気付きましたね。


あー、やっぱり与左衛門の妻子は秀吉くんのせいで死んでいた。



信繁くんにバレて自害する与左衛門。


この人も、秀吉くんの被害者の一人なんだよなぁ。





朝。

戦の策を秀頼様に話す信繁くん。


勝つつもりでいる信繁くん。


勝てる策を立てている信繁くん。



秀頼様も勝つつもりで挑んでいるけれど。



本当かなぁ。



ハッタリは真田家の家風だし。



信繁くん自身はどのくらい信じていたのかなぁ。




茶々様に会う信繁くん。

心が病んでしまっている茶々様。

怖くて怖くて気が狂いそうになっているよね。

そうだよね。

茶々様は本当に、ただのか弱いお姫様だったのに。

こんな地位に立たされて。


死ぬる時は誇り高くありたいもの


そんな茶々様に


おかみさまには誇り高く生きて頂きたい


死ぬ事は怖くないという茶々様に、本当か尋ねる信繁くん。


取り乱す茶々様。



これが本当の茶々様なんだよね。


怖くて怖くて仕方がない。



茶々様は長い間悪い夢を見てこられたのです


左衛門佐が連れ戻して差し上げます



茶々様をなだめる信繁くん。


望みを捨てなかった者にのみ 道は拓けるのです



茶々様はどうなのかなぁ。


茶々様の心は救われるのかなぁ。







父上は今の私を見たら何と言われるかな


信繁くんは、自分がハッタリを言っているのがわかっているんだろうな。

でも、昌幸パパンだもの。

ハッタリをかませられる信繁くんを喜ぶと思うよ。



私は 私という男がこの世にいた証を 何か残せたのか



人の真の値打ちという物は 己が決める事ではございません


時でござる


内記パパは勘付いているのかなぁ。


信繁くんの胸の底を。



大事なのはいかに生きたかでございます故



あぁ、梅ちゃんの六文銭。




早蝉か。


あぁ、先走った、ね。


いるよね。先走る毛利が。



行って参る



見送る内記パパも勘付いていそうだなぁ。



そして、決戦の時。


戦支度を整える仲間達。


秀頼様も鎧をめされた。




茶々様はカルタ?


信繁くんのおかげて落ちつけた茶々様。


カルタのお相手はきりちゃん。


ずっと気になっていました 二人はどんな間柄?


一言では説明出来ませんねぇ


腐れ縁


一言じゃん。(笑)




そして、家康の陣では。


早く攻めたくて仕方のない秀忠くん。


秀頼くんが出てくると志気が下がるという家康くんに。


真田左衛門佐が我が軍に寝返ろうとしていると噂を流すのです



考える策も父親に似てきたな




一方信繁くんの陣では。

秀賴様の出陣が遅れている事を気にする一同。


大蔵卿のババアって、息子が目の前にいるんですけど。


取り敢えず、千生り瓢箪は持ってきているみたいですが?

勝つつもりでいる勝永くん。

徳川軍の足並みが揃っていない事も見抜いています。


やる気満々の二人ですが。


呑気に喋っている間に松平が攻めてきてしまいました。

しかも、大将が真田の陣で喋っている毛利くんの陣に。


家康の陣で待っている





その頃城内では。

出陣しようとする秀賴様を止める大蔵卿局。


この人も、心配で心配で仕方がないんだよな。

心配性が過ぎて、何も信じられなくなって、豊臣の足を引っ張ってしまう。


その左衛門佐が徳川と内通しているという噂がございます


本当に、大蔵卿局は徳川に手玉に取られているよなぁ。




そして、破竹の勢いで進む勝永くんの前には信吉くんの陣。

まだ動かぬと言う信吉くんに、我慢が出来ない信政くんが飛び出した。


追う三十郎に。

焦る茂誠義兄上。



信繁くんは、秀忠様の出陣が遅れている事で、大介くんを使いに出そうと。


大介は父上の側にいとうございまする


素直な大介くんが我を通そうとする。


でも。


それを通させるわけに行かない信繁くん。


あぁ。


真田家のスキンシップ。




大介くんを秀賴様の元へ行かせるのは人質の意味も込めて。






その頃秀賴様の前では。


あ、与左衛門。まだ頑張っていたのか。


与左衛門の言葉に揺らぐ秀賴様。




出陣した信繁くんは。


あ、真田の陣では部下を無駄死にさせた信政くんが三十郎と茂誠義兄上に怒られていますが。


信政は大御所様をお護りするために毛利勢に向かっていったのです


庇う信吉くんに、悔しい信政くん。


打ちひしがれている信政くんの前に、信繁くんの隊。


飛びかかろうとする信政くんを制して飛び込むのは三十郎。


信繁くんに向かわなければならない三十郎が。

信繁くんに刃を向けなければならない三十郎が。


辛いなぁ




小物に構うな!


三十浪を見逃して先に行く信繁くん。

別れを告げる作兵衛。



悲しいなぁ。三十郎。


そんな三十浪を見て、信政くんも何か感じ取ってくれたかなぁ。




目指すは家康の首 ただ一つ




家康の陣に迫った信繁の隊。


逃げ出す家康くん。


家康の馬印が倒されたのは 武田信玄に破れたの三方原の合戦以来であった


逃げ回る家康くんと、秀忠くん。


あぁ、家康くん、3回は腹を切ろうとして止められたっていうしね。

あ、とうとう担がれた。



戦いは 豊臣軍の圧勝かと思われた




しかし



この小さな行動が 歴史を変えた




あぁ、やっぱり火事は与左衛門か。


それを見て始まる徳川軍の反撃。



秀賴様を待ち苦戦する信繁達。



秀賴様ご出馬をお願いに来た大介くん。

佐助から与左衛門の裏切りを聞き唖然とする秀賴様。


出陣しようとする秀賴様に、馬印が城へ戻った事で味方が敗走し始めた事を知らせる報が。



何故持ってきた!!



いや、アンタが持ってこい言ったやん。


あぁ、やっぱ大野修理は大野修理だった。



次々と入る味方劣勢の知らせ。




そんな中で戦う信繁くん。


信繁くんを行かせるために囮になる作兵衛。




これより撃って出る


私とて太閤の息子である


そんな秀忠様を止めたのは茶々様。


勝てとは言っておらぬ 生きよと言うておる


望みを捨てなかった者のみ 道は拓けるのです


あ、今年の茶々様今までの茶々様と違う。





自害を覚悟した千姫の元へ駆けつけたのはきりちゃん。


あなた様に大坂城の全てがかかっているんです



大坂城に攻め込んだ徳川の兵。


守る内記。


最後の闘い。


大介くんを秀賴様の元へ行かせて。


殿昌幸の位牌を胸に。






踏み荒らされる作兵衛の畑。


すえちゃんと梅ちゃんを思って倒れていく作兵衛。









千姫を連れたきりちゃんが見かけた戦場を駆ける信繁くん。


みんな、戦っている。


家康の目の前まで迫る信繁くん。

馬上筒で家康を狙う。



殺したいなら殺すがよい されど儂を殺した所で何も変わらん



お主のような 戦でしか己の生きた証を示せぬような手合いは生きていく所は何処にもないわ!




そのような事は百も承知!!



あぁ、そうだったのかもね。

それが、信繁くんの本音だったのかもしれない。


先に死んでいった愛する者達のために!


あぁ、信繁くんが戦う意味は、今まで出会った人達の思いを代弁しているんだ。


今まで出会った人達全ての思いを乗せて。



引き金を。




引いたのは秀忠くんの兵でした。


撃たれた信繁くんを助ける佐助。


戦う信繁くんに、逃げる家康くん。


それを遠くで眺めるのは


伊達 政宗

片桐 影綱

上杉 景勝

直江 兼続


武士と生まれたからには あのように生き あのように死にたいものだ



信繁くんは、武将達全ての夢だったんだなぁ。



源次郎 さらばじゃ






ここは?


あ、寧々様。


あ、片桐様。



本当に、戦は終わったんだなぁ。


大坂城が落ちてももう他人事の寧々様。



そして、逃げている信繁くんと佐助。


徳川の兵に見つかった?



あぁ、覚悟を決めた?



……………………………



あ。



昌幸パパンの教え。



それでもやっぱり覚悟を決めた信繁くん。


あぁ。


佐助も55才か。


六文銭を前に、置いてきた者達を思う信繁くん。


秀忠様はどうされたのかなぁ。


描かれなかった事で、信繁くんも、視聴者も、夢を見続ける事が出来るんだよね。


花のやうなる秀賴様を 鬼のやうなる真田が連れて 引きも引いたよ鹿児島へ


そんな夢を、大介くんに託して。



そして、無事千姫様を送り届けたきりちゃん。


きりちゃんも、この先の事は解らない。



春ちゃんも。

梅ちゃんも。

すえちゃんも。


きっとこの先も生きていってくれると信じて目を閉じる信繁くん。




そして。



ここは?


本多様の領地。

領民達に慕われている正信くんに、領主たる者の心構えを教わる信之くん。


正信様も、いい人なんだよ。

若い者が頑張っている姿を見るのが好きな。



そこへ、早馬。


何か言おうとしたけれど、言わないまま去る正信くん。

気付く信之お兄ちゃん。



お兄ちゃんはこの後何十年も、真田の家を守り続けるんだよね。



そして、この1年を振り返るエンディング。




最後は。


倒幕の一人で締めましたか。



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2016-12-18(Sun)

真田丸 49話 前夜

大坂へ行くという信之くん。

心配する稲ちゃんに、信之お兄ちゃんのやりたいようにやらせたいおこうさん。

どうしても行くという信之お兄ちゃんに、真田家の事を心配して内密にという稲ちゃん。

そして。


必ず 生きて帰ってきて下さいませ



これが、稲ちゃんの本当の気持ちなんだろうなぁ。




そして、信繁くんのために信濃の品を荷造りする松姉さま。

姉さまだなぁ。


未来を信じる前向きな姉さま。


六文戦を渡すおこうさん。








江戸城では。


あー、江様。

そりゃ千姫の事心配するよね。

でも、茶々様は大事な姉上じゃないの?



そして、大坂城では。

伏見城で戦おうとする信繁くんに、秀頼様を心配する大蔵卿局。

その中、又兵衛達が立てた策。

その策に手を加える信繁くん。


お前さ 前にも同じような策立ててなかったか


信繁くんはすっとぼけてますけど、本当はこれがやりたかったんだろうなぁ。



ん?


大蔵卿局。


茶々様と秀頼公をお守りするのが私の勤め


本当に、これが大蔵卿局の気持ちなんだよな。

ただ、それが裏目裏目に出てしまうんだよね。



そして、江戸城では。

総攻めの前の最後の打ち合わせ。

あー、正信くん疲れてるよね。

お。秀頼くん。


豊臣の血は この戦で断ち切るのです




徳川からの最後通告に、覚悟を決める秀頼様。


これにて徳川とは 手切れと致す





大阪に到着した信之お兄ちゃん。

真田の陣で息子達に会ったけれど?

あ、信吉くん父上にあとは任せられると思ったら任せられなくてがっかりだね。

で、信之お兄ちゃんは信繁くんと会う手だてを探して?

はい、信伊叔父上ですね。




お、団右衛門。

夏の陣が始まったね。


て?



あ、あっけない。


戦で人が死ぬっていうのはそういうもんなんだよなぁ。


あ、茶々様。


いずれは皆もこの男の横に並ぶのですか


あー、茶々様かなりキてる。



そして、策を練る浪人衆。


あー、やっぱり与左衛門が聞いているなぁ。


それでは 各々 抜かりなく



豊臣の策が徳川に筒抜けなのはまだそのままで。

又兵衛には伊達を当てるという家康くん。

あ、疲れて居眠りをしていると思った正信くん?


後藤又兵衛が気になりますな


年をとって体は言う事を効かなくなっても、タヌキっぷりは更に磨きがかかっている正信くん。

相変わらずです。


はい、これにて又兵衛の命運はつきもうした





あ、今度は信伊叔父上と一緒の信之兄上。

ん?


あ、こんな所に平野様。


あ。



……………………………平野様最後に平常運転に戻りましたね。(;^_^;)


と言う事で、本題です。

……………………………ん?


あ。



こんな所で。



黙れ小童



あー、ギャグやってられないから頑張って空気を和ませてますね。(;^_^;)




さて。


大坂城では。


信之くんと信繁くんの最後の対面か。


信濃一国を与えるという家康くんの誘いにも首を縦に振らない信繁くん。



徳川に刃向かいたければ刃向かえばよい


しかし死んではならん



諦めていないのは、信之くんの方。


兄上と酒を酌み交わしとうございます



それをしないのは、信繁くんを死なせないという信之兄上の決意。



これは今生の別れではない




そして、景勝様と酒を酌み交わす家康くん。


死んでいった氏政さまに、昌幸パパン。

生き残った家康くんに、景勝様。


胸の内をこぼす家康くん。


この戦に大儀がない事が気になるからではござらぬか


自分の思い通りに生きられない景勝様。


景勝様にとって信繁くんは、夢なんだろうなぁ。




さて。又兵衛の陣では?


お。正信くんの策は実行されていますね。

お?

変な所で効いているぞ?


何で俺には声がかからんのだ





お。木村くん。


あ、木村くん死亡フラグ立てすぎ。


て。



又兵衛くんーーーーーーー



又兵衛討ち死にの報を聞く秀忠様が。




木村くんと長宗我部くん。


あぁー、木村くんに続き長宗我部くんも。


後は各々 生き延びよ





ここで、策が筒抜けなのに気付いた信繁くん。


明石くんを疑う勝永くんですが?

我らの話常に聞いていた男だ



と言う事で、与左衛門がしっぽを見せましたね。



さて。


信繁くんの陣も敵に当たりましたが。


あ、信繁VS政宗。


ほぉ。



政宗は何を考えていたのかなぁ。




倒れていく仲間達に覚悟する信繁くん。



春ちゃんと子供達を?


政宗くんに托すと。



旦那様の事何卒よしなに頼みます


気付いていて気丈に振る舞う春ちゃん。


春ちゃんも武将刑部様の娘。




そして、政宗くんの元へ逃げてきた春ちゃんたち。




信繁くんの元ではきりちゃんに大事な仕事を。


あぁ、真田丸では千姫様はきりちゃんが助けるのか。


そして。



きりちゃんは。



源次郎様がいない世にいてもつまらないですから



あぁ、唇を塞がれても文句を言い続ける所がきりちゃんだなぁ。
2016-12-18(Sun)

真田丸 48話 引鉄

さて。
大坂冬の陣から大坂夏の陣までの間ですね。

何やっていたかよく知りませんが、小競り合いやってたんですか。

有楽斉様にご相談ですか。

有楽斉様を疑っているようですが、密かに与左衛門も聞いているよな。

まぁ、信繁くんとしては、有楽斎様に話した事が、策のウチなんでしょうけど。


と言う事で、佐助、お仕事です。


ん?きりちゃんに?


あ……………………………

それ、死亡フラグ。

つか、きりちゃん一瞬。


ごめんなさい


(;^_^;)



さて。

秀忠くんは早く総攻めしたくて仕方がないようですが、家康くんは焦らずじっくり行くそうです。

まぁ、家康くんだよね。そう言う所。


で、大坂城では早く浪人達を追い出したい大蔵卿局に、浪人達を手放すわけには行かない信繁くん。

有楽斎様はなぁ。

決して徳川のためだけを考えているようには見えないんだよな。

有楽斎様は有楽斎様なりに、豊臣と徳川の橋渡しをしたかったんじゃないかなぁ。


そして、秀頼様。

出来うる限り 豊臣の家臣としてやりたい


本当に、いい殿様に育ってくれたんだよね。秀頼様。

平和な世の中なら、それか、家臣に恵まれていたならば、素晴らしい天下人になっただろうに。



そして、有楽斎様。


お手紙を書いているようですが。

あ、サインはだ。


ほぉ~。



で、渡した相手が?


はい、信繁くんでした。


と言う事で、バレてしまった有楽斎様。



いかにして秀頼公をお守りするか


おかみ様に安寧にお過ごしいただくか


儂なりに考えての事じゃ


有楽斎様の思いは、本当にそのままなんだろうなぁ。

ただ、信繁くんのやりたい事、やろうとしている事とは相容れないけれど。


そして、大坂城を出て行った有楽斎様。


ナレーションで死亡を告げられる登場人物の中で、



穏やかな余生を過ごした


と言われる武将も珍しい。



そして、家康の元に忍び込んだ佐助。


ん?


ここで家康死ぬ予定じゃないぞ?


あ、替え玉か。

まぁ、家康に影武者がいたのは有名だからねぇ。


佐助は悔しいでしょうが。



お。


真田家の陣だ。

片付けてるけど帰れるのかな。


と言う事で、大坂城では。


あら。

浪人増えてるんだ。


取り敢えず、信繁くんの策ですね。

茶臼山ね。はいはいはい。第2の真田丸ですね。


この先面倒は全て私が引き受ける


いや、修理殿。アナタ信用無いから。(;^_^;)


これより母上は口を挟まないで頂きたい



まぁ、頑張ったけど。


そして、計画を秀頼様に話す信繁くん。

時間を稼ぐために、浪人達に家族を呼び寄せる事をお願いする信繁くん。

そして、もう一つ?



大坂城では久し振りの家族との対面に、浪人達も嬉しそうですねぇ。

又兵衛くんは身内がいないのか。

あ、修理殿と大蔵卿局までこんな所にいる。
へぇ~。


与左衛門には妻子はおらんのか


妻も子も とうの昔に死んだ




……………………………あ、何かありそう。

秀吉に殺されたりしていそうだなぁ。


おや?


茶々様。


珍しい。穏やかだなぁ。


茶々様には本当に、穏やかでいて欲しいよなぁ。


そして、信繁くんは真田の甥っ子達に会いに行ってくると。


そのまま向こうについてはなりませんよ


左衛門佐は終生豊臣の家臣でございます



そして、千姫。

不思議ちゃんという話でしたが。

不思議ちゃんというよりも、豊臣の家に溶け込んでいない感じがするなぁ。


ここで?


私はいずれは大坂を離れようと思っております


四国へ移りたいと言う秀頼様。

信繁くんに一緒に来て欲しいと言う茶々様。


茶々様は、自分の好きな人だけに囲まれて生きていくのが一番似合っているようなお姫様なんだな。



そして、長宗我部くんに四国を譲って欲しいと頼む信繁くん。

秀頼様が四国を欲しがっているて聞いて。


確かな所で淡路島


あ、突然現実的になった。(笑)




ん?



ここで千姫?


江戸へ 帰りたいのじゃ


あぁ、この千姫様はこういう千姫様なんだ。






お。三十郎。


何十年ぶりかな。


茂誠義兄上とも久し振りだなぁ。



信吉くんと信政くんに挨拶する信繁くん。

大介くんとは従兄弟だよね。



お、大坂城で行かれなかった事を寂しがる作兵衛に。

お?春ちゃんが畑の手伝い?

いや、素人が手を出したら草と野菜の区別が付かない。


あ、内記パパ。ギックリ腰ですか。(;^_^;)


あー、確かにきりちゃんが土仕事しているのは見た事ないよな。


あ、きりちゃん手伝うの。(;^_^;)



お。茂誠義兄上や三十郎と話す信繁くん。


さように大事な事を 敵方のお主に開かせるわけがあるまい


寂しいなぁ。


三十郎はずっと隣にいたと思っていたのに。


信繁様は、遠くに行ってしまわれたんだなぁ。




戻れるものなら 上田に戻りたいものだが


漏らした信繁くんの本音。



戻りたいなぁ。




そして、息子達。


大介と仲良くなっている信吉くんに、敵としか見ていない信政くん。


信政くんはずっとこのままかなぁ。



三十郎ちょっとイラっと来てるな。




茂誠義兄上に野戦の仕方を尋ねる信繁くん。


話しながら勘付いた茂誠義兄上。


何も言わない茂誠義兄上。










戻った大坂城ではみんなで畑仕事。

相変わらず張り合っている春ちゃん。f^_^;


何?

茶室の跡地?


いや、建物の跡を畑にするのは大変だけど。(;^_^;)


で?


都合良く出てくるタイムカプセル。



馬上筒



いや、黒歴史でなくてよかったね。(;^_^;)


それはともかく。


まぁ、拳銃の前身のような物ですか。




さて。

大坂城では財政が苦しくなってきました。


何とか押さえようとしていた所を?


問題を起こしたのは?


大野 治房


仕方なく、浪人達に金銀を与える事になりましたが。



しょぼくれる治房に、自分と信之の事を話す信繁くん。


治房には治房の、やりたい事がある。





そして、金銀を受け取った浪人達が武器を買い集めだした事の知らせを受ける徳川。


暴走する治房。




戦が起きる時は 誰も止める事は出来ぬ



三成くんの言葉を噛み締める信繁くん。






信繁くんの手紙を受け取った信之兄上。


信繁くんの言葉の裏側を読み取る信之兄上。



大坂へ参る
2016-12-13(Tue)

真田丸 47話 反撃

大坂城に打ち込まれた砲弾で死んでいった侍女達。

茶々様、本当に死神に手を引かれているなぁ。


そして。

あぁ、片桐様。
最後まで胃が痛いまま、退場になってしまいました。
本当に、いい人なのに報われない人だなぁ。

辛いなぁ。


大坂城では心の折れてしまった茶々様。

今まで豊臣家を描いてきたドラマでは、茶々様のふがいなさばかり描かれてきたけれど、真田丸では本当に、茶々様自身が感じている辛さ、悲しさ、恐ろしさが描かれていて、茶々様を責める事が出来ない。

そして、茶々様を心配する信繁くんに、きりちゃん。


私が死にものぐるいでお助けしましたから


嫌っていたはずの茶々様をきりちゃんが助けた事に驚く信繁くん。


そりゃ助けますよ 人として


それが出来るくらい、きりちゃんは強い。



そして、大蔵卿局。

大蔵卿局は、ただただ茶々様の事が大事なだけなんだよね。
本当は、徳川も豊臣もどうでもいい。
茶々様と、秀頼様さえ幸せならそれでいいんだよね。


和睦が決まって不安な秀頼様に、自分たちのこの先が心配な浪人衆。

おい。勝永くん。何さり気に又兵衛に押しつけている。


お。大野治房。本当に、目つきが悪いだけで悪気は無いよなぁ。



和睦と決まっても、まだまだ諦めない信繁くん。


まだまだこれから



そして、評定。


浪人達を守りたい信繁くんに、浪人達を早く追い出したい大蔵卿局。


私としては、出来うる限り報いてやりたい


トップに立つ者は、それでいいんだよ。秀頼様。

その、殿の意に出来るだけ添えるように頑張るのが家臣であって。
確かに大蔵卿局の言うように、財政的にも苦しいけれど。


そして、和睦の条件として出されるだろう事を並べる有楽斎殿。

茶々様や秀頼様にふりかかるであろう厄に仰天の大蔵卿局。

有楽斎殿もさ、決して豊臣を裏切っていたワケではないんだろうなぁ。

有楽斎殿は有楽斎殿なりに、豊臣と徳川の間を取り持とうと頑張っていたんじゃないかなぁ。


大坂を離れる覚悟の秀頼様。

そこへ。


茶々様の呼び出し?


心の折れてしまった茶々様。


茶々様は、本当に繊細な人なんだろうな。

繊細すぎるから、本当の自分を隠して仮面をかぶって、鎧を着込んで生きてきた。

その鎧が破られると本当にもろい。


その弱さを見せつけられた信繁くん。

あの茶々様に戦えなんて言えない。



おかみさまが大坂を離れるのも悪くはないのかも知れぬな


つまりあのかたは ずっと辛い思いをされてきたと言う事だ


ようやく気付いたのか?信繁くん。
天下人の妻として、天下人の子を産んだ事が決して茶々様にとって幸せな事では無かった事に。


きりちゃんは不満でしょうけど。


和睦に荒れる浪人衆。

そうだよね。この先どうなるのか不安だよ。

勝永くん八つ当たり。

まぁ、真田丸の茶々様は信繁くんにご執心だけれど、実際の茶々様は信繁くんに興味なんてなかっただろうなぁ。




あら。今度はお兄ちゃん。

あらあら。何やっているかと思えば。

誰に膝枕してもらってる。


ぶっ。


こんな所で。


稲ちゃんとおこうさん。


まぁ、怒るよね。


つか、この時代なんだから側室に迎えるなら隠れずちゃんと迎えなさい。


て、おこうさんショック。


旦那様を癒して差し上げるのは私の役目でございましたのに


そうだね。


お兄ちゃんが悪いね。


と言う事で、お通さんのお仕事はセラピストですか。

お兄ちゃんショックですが。


稲ちゃん怒ってますよ。



どうでもいいけど次のかたの返事がいいお返事で。



さて。息抜き終わり。

畑仕事の作兵衛が呼び出されましたよ。


何か囲まれちゃいましたが。

信繁くんの事を聞かれましたが。


知らぬ


あ、正直。


安房守様ほど義に厚いかたはおられなかった



ん?



信玄公への忠義を死ぬまで忘れなかった


あぁ、そうだねぇ。

パパンにとっての殿は、生涯信玄公だったね。


納得したような浪人達。


又兵衛はそれが気に入ったみたいですね。




お。家康くんの方に和睦の案が届きましたよ。

秀忠くんはすぐにでも総攻めをかけたいようですが。


和睦と見せかけて敵を丸裸にする


年寄りは狡猾ですよ~




さて。大坂城では。

徳川の案に眉をひそめる一同。

自分が行くと言う有楽斉様に


敵には本多佐渡という古狐がおります


いや~、年をとって、もうそろそろしっぽ9本くらい生えてるんじゃありませんか?(笑)



と言う事で、初様が行く事になりました。


徳川からは。


あはははは。阿茶様。(;^_^;)



と言う事で、茶々様にご挨拶の初様。

大蔵卿局が一番心配ですけどね。(;^_^;)


で、阿茶様の事を心配する初様。


本多様が古狐ならば女狐


いや、きりちゃん知ってたっけ?阿茶様の事。

つか、信繁くん知らなかった?阿茶様の事。


あ、きりちゃんに火の粉が飛んできた。(;^_^;)



お ま か せ あ れ


(;^_^;)



始まった交渉に、大坂城で待つ秀頼様。



左衛門佐 そなたはしぶとい



望みを捨てぬ者だけに 道は拓けるのです




と言う事で、阿茶様ノリノリですよ。

てか、大蔵卿局、阿茶様の掌で転がされっぱなしですよ。

初様も頑張ってはいるんですけどね。

阿茶様にかかったらまだまだ小娘ですよね。


きりちゃんかなり無茶な空気の変え方ですけど、付き添いじゃそのくらいの事しか出来ないか。



真田丸は取り壊し


ついでにお堀も埋めてしまいましょう


阿茶様に転がされる大蔵卿局。

初様じゃぁ太刀打ち出来ないねぇ。


と言う事で、阿茶様の働きに大喜びの徳川方。


大坂城では。

豊臣に都合の良い事ばかり書かれた内容に、訝しがる信繁くん。

きりちゃんに確認。


堀の話は



取り壊された真田丸。

埋め立てられた堀。


戦えぬ我らに 家康が約定を守るとお思いか




打ちひしがれる豊臣勢。


高笑いの家康くん。


上手いなぁ。




城を枕に討ち死にしようなどと愚かな事を考えぬように


八方ふさがりの信繁くん。


あなたは勝つためにここへ来られたのではないのですか


あぁ、ジャンプのノリだ。


私は まだ捨ててはいない



秀頼様。

本当に愛おしい殿様に育って。


この殿様のためなら戦いたいと思うよなぁ。
2016-12-08(Thu)

銀魂 第六百十五訓 「玉」の名がつくものは 全て大事にすべし

お。
後方部隊は真選組が引き受けましたね。
前方部隊はお庭番衆が引き受けますよ。

それでも少し勢いを緩める程度ですが。

はじまりますよ。
かぶき町の戦いが。


と言う事で、始まりますよ。

と、思ったら早速銀さん被害に遭っているし。

はいはいはいはいはい。

目玉はともかくあっちのタマには触りたくないよねぇ。神楽ちゃん。

ということで。

あはははは~。


はいはい。


マトモにやり合って勝てるワケが無いのは当然の事で、風雲上田たけし城ならぬ、風雲空知城が来ましたよ~。

うん、まぁ、鉄子ちゃんのトリックはまともですが。

うん、まぁ、西郷さんあたりから怪しくなり出しましたね。

あ~、狂死郎さん。かぶき町らしい。

小銭形も普段通りそのまんま。


でも、そんなかぶき町の戦い方の通じない敵が一人。

荼吉尼のおっちゃんか。


それはそれで清々しいが。


清々しいけどピンチなワケで。


さぁ、このピンチを乗り切る、と言うか、かぶき町のペースに乗せるとなると、やっぱり屁怒絽に出てきて欲しいなぁ。

で、屁怒絽が出てきたら、やっぱり戦うんじゃなくて、かぶき町らしい説得?に、なりそうだなぁ。


屁怒絽が出てきても、屁怒絽の一家全員集合しても、戦わないだろうなぁ。



屁怒絽の出番に期待しよう。
2016-12-01(Thu)

真田丸 46話 砲弾

徳川軍を追い払った信繁くん。


怒った家康くんは次の策を考えてますよ。


大砲を待っているのね。



うん、まぁ、鉄砲を撃ち込むんじゃ弾も火薬ももったいないよね。

と言う事で、地味な嫌がらせですよ。



一晩中鬨の声をあげさせよ



地味ですが、効くよね。こういう嫌がらせ。(;^_^;)





で、勝利に沸く城内では秀頼様が総攻めを楽しみにしていますが。


現実はそれほど優しくもなく。



信繁くんの一番の目的は、敵陣営からの寝返り。




まだまだ経験値を積んでいる途中の秀頼様。



父上を超えたい




もっと時間があればねぇ。


平和な時代の、平穏な政権の中でだったら名君になれるだけの育てられかたをしてきたのにねぇ。



そして、信繁くんからの注文は。




ご自身のお言葉の重みを知っていただきたい



まぁねぇ。


豊臣の敗因は、周りの人間が好き勝手するのを秀頼様が押さえられなかった事にあるからねぇ。


と、ここで。


始まりましたよ。家康くんの嫌がらせ。



……………………………まぁ、大坂城の皆さんにもうるさいだろうけど、自分たちもうるさくて眠れないんじゃ。(;^_^;)



調べに走る信繁くん。


肝の据わったきりちゃん。


まぁ、きりちゃんはねぇ。縦断が飛んでくるわけでなければ気にもしないでしょう。



団右衛門くん。犬の鳴き真似上手いね。




秀頼が無事であればそれで充分



あぁ、本当に茶々様はそれだけなんだろうな。

天下人の妻の座も、天下人の母の座もどうでもいい。

ただの、息子を思うお母さんでいたいだけなんだろうな。



だからこそかな。


信繁の命を救うために、秀吉の元へ嫁いだ茶々様。
その茶々様への負い目がいつまでも信繁の中にあったのかな。

自分のせいで、茶々様をこんな環境に置く事になった。

だから、茶々様を救わなければという負い目があるのかな。




そして、初様。


私には あの人が死にたがっているように思えてならないのです




あぁ、それあるかもねぇ。



本心を語る人ですか



あぁ、そうだよねぇ。



妹は、姉の事よく解っているよね。







そして、江戸では平野様と会っている信之お兄ちゃん。


確かに、平野様がそこまでしてくれるなんてみんな思っていなかったよね。


準備が済んで出発しようとする信之お兄ちゃんに、送り出すおこうさん。止めたい稲ちゃん。

でも。



お?



出浦様!



大坂へ行ってはなりませぬ



ほぉ。


出浦様、止める方に回るとは。


そなたの父はどんなに無茶に見えても先を見据えていた


出浦様も、ただ昌幸パパンを焚き付けていたわけではなく、昌幸パパンの才能を信じていたんだよね。


そして、信之お兄ちゃんの才能は、その昌幸パパンとは違う所にあるって知っていたんだ。


この儂が行かせん



あぁ、動けなくなっても素破は素破なんだ。



そして、トリモチに絡め取られた信之お兄ちゃん。


真田家には関わりのない事。









そして、大坂城では。


大介くんの初陣での活躍振りに、大盛り上がりの一同。

大介くんも、武士になったなぁ。
九度山の田舎で生まれ育って、武士の事なんて話でしか聞いていなかったのに。


そんな中、不機嫌な梅ちゃん。


梅ちゃんも複雑だよね。

息子には活躍して欲しいけれど、危険な事はさせたくない。





それはともかく、大坂城の中庭に畑を作り出した作兵衛。

あ、農民だ。(;^_^;)


まぁ、土があったら野菜植えたくなるよね。私もだ。





さて。


時間だけが過ぎて、討って出れない事にいらだつ浪人衆。

ストレスたまってますよー。


信繁くんは待てと言いますが、待つのもストレスたまりますからねぇー。



徳川軍でも秀忠くんが総攻めを仕掛けたくてうずうずしています。


そんな秀忠くんに正信くん。




戦というものは ただ勝てば良いというものではございません


いかに兵を損なわずに城を落とすか




と言う事で、家康くんの次の手です。



あぁー!信伊叔父上ー!


信繁くんを調略するように命じられた信伊叔父上ですが。




お断りします


言いたい事をズケズケと言える人です。



源次郎信繁は 父親似にて度胸もあり知恵も働き



その上我ら兄弟に似ず義に熱い男でございます



来ましたね。十万石。




と言う事で、真田の陣に寄って世間話ついでに大坂城への潜入をたのむ信伊叔父上。


佐助。流石。



お久しぶりです。そうだよね。ばばさまのお通夜が最後か。


そうか。信政くんが心配か。叔父上は。

そうだねぇ。ずっと、兄を立ててきた叔父上だからこそ、気になるんだろうなぁ。



大御所様からの書状じゃ



読まんでいい




叔父上は、信繁くんが信繁くんとして、叔父上の出来なかった生き方をしてくれているのが嬉しかったんだろうなぁ。





食えん男じゃ



家康くんも気付いているよね。

信伊叔父上が最初から調略する気が無かった事に。


そして、次の一手。



和睦を指示している相手は?



織田有楽斎



うん、まぁ、予想はしていましたけど。


ただ、それがどういう形かは。

単純な徳川のスパイなのか、それとも豊臣のために少しでも有利になるように徳川と渡りを付けているのか。



と言う事で、和睦の話を持ち出した有楽斎殿。

当然反対をする信繁くん。


和睦に話を持っていきたい有楽斎殿に、とにかく早く戦を終わらせたい大蔵卿局。

ほんっと、徳川にしたら転がしやすい人だよなぁ。大蔵卿局。



様子を見たい秀頼様ですが。



浪人達は荒れております。



お。佐助呼んで諜報活動諜報活動。



あー、秀頼様。

有楽斎様と大蔵卿局に集中攻撃受けてる受けてる。


そこでねぇ、押し切れない経験値の低さが秀頼様の足りない所、まだ伸びて欲しい所なんだよねぇ。



亡き太閤殿下も そうなされたはずです


いや、秀吉くんそんなキャラじゃない。



と言う事で、押し切られた秀頼様を何とかして欲しいと頼みに来る大野修理。

いや、キミも自分で何とかしようよ。とは思いますが。


信繁くんは最後の手。茶々様を使うみたいです。


不安そうなきりちゃんがさぁ。


本能で嗅ぎ取っているんだろうなぁ。

茶々様が持ってくる死の匂いを。



そして、茶々様。



私は 秀頼と一緒にいられればそれでいいのです




私と秀頼と そして 左衛門佐がおれば


あぁ、茶々様が本当の事を言った。


でも、茶々様の本当はどれも、隠しておかなければならない事。


本当に、茶々様はここにいるべき人じゃなかったんだなぁ。


そして、秀頼様説得を引き受ける茶々様。


きりちゃんは不安そう。





で、秀頼様説得の茶々様。


下手だけど。(;^_^;)


で、傷心の秀頼様。



一体何が真なのか


まだ若いものねぇ。


もっともっと、経験を積んで欲しかったね。秀頼様には。



で、荒れている浪人達は夜討ちの相談。

なんか、一部盛り上がってますよ。


で、長宗我部くんは信繁くんにお知らせですか。


で、信繁くん、止めるんじゃなくて?


あ、混ざるの。(;^_^;)


いや、ストレス発散で夜討ちって。(;^_^;)


あ、信繁くん旗振り回すのが一番得意?



なんてやっている間に到着しちゃいましたよ。


大砲が。


茶々様の居場所を聞き出そうとする家康くん。

タヌキだねぇ。


片桐様じゃ、かなわないよねぇ。



そして、打ち込まれた砲弾。


崩れる屋根に潰される侍女達。


茶々様を止めようと必死なきりちゃん。


茶々様が。


本当に、死神に魅入られてるんだなぁ。

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プロフィール

miffy

Author:miffy

幼少期:リボンの騎士で育つ。


小学生~中学生:ベルサイユのばらでオスカル様に惚れ込む。


中学生~二十代前半:和田慎二にハマる。中でも「スケバン刑事」の麻宮サキには尋常でないほど惚れ込み、花とゆめが出る度にファンレターを送りつけていた。基本的に花ゆメイトだったため、柴田雅弘、河惣益巳、美内すずえ、三原順等がお気に入り。花とゆめ以外では、佐々木淳子はほとんど、青池保子は「エロイカより愛をこめて」、萩尾望都の「ポーの一族」、竹宮惠子の「地球へ…」、河あきらは「いらかの波」の他にもいくつか読んだような。とにかく、家を出る時には200冊以上の単行本と10年分以上の花とゆめを妹に渡してきた。
その他、好きだったアニメキャラクターは「あしたのジョー」の葉子さん、「六神合体ゴッドマーズ」のマーグ、「超獣機神ダンクーガ」の沙羅、「宇宙戦士バルディオス」のアフロディア、この辺が特にハマったキャラクター。


コミケ歴:詳しくは覚えていないが、確か21~22くらいの年齢にデビュー。アニメ雑誌で知り合った、二つ上のお姉さんに誘われた。長野から東京に出て行くのに、そのお姉さんは岡谷だったためわざわざ中央線経由で上京。一人で電車など乗った事のない箱入り娘だったため、切符の買い方間違えたりもした(つか、販売員指摘しろよ)。最初から軽いコスプレで参加。ダンクーガのローズだったため、簡単なワンピースなので手作り。以後どんどんエスカレートして、ダンクーガの沙羅、ガンダムのララァ、エルガイムのレッシィ、銀英伝のカイザーなどが記憶にある。
エルガイムのコスプレをしていた時に、同じくエルガイムのコスプレをしていたおにーちゃんにナンパ(?)され、友達と二人でサークルに仲間いり。サークル参加するようになり、同人誌作りに手を出す。絵が描けないので一応字書きさんとしていくつか書いた。印刷所に出入りして、本が出来る様子を見せてもらったりもした。これも結構良い経験だったりする。
25歳の時にたまたま人生の転機が訪れ、漫画・アニメ・同人からは足を洗うが、その後結婚した旦那が実は結構なオタク。しばらくは漫画やアニメからは遠ざかっていたが、子供が小学校高学年くらいになってキッズステーションでイロイロ見始めた所、昔のオタクの血に火が付く。


2006年の年末:BLEACHの一挙放送をきっかけにBLEACHにはまり、ここのブログを始める。その後、2009年には銀魂にものめり込み、オタク街道爆走中





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