2016-08-30(Tue)

銀魂 第六百一訓 ジャンプ一週読まざれば刮目して見よ

あ、お妙さんが墓参り。

あぁ。やっぱりお妙さんにとって一番大切なのは、新八なんだなぁ。

新八、成長したよねぇ。

しみじみ……………………………




で、神楽ちゃんの方は町のみんなに嫌な顔で見られてますねー。

キャサリンはともかく、神楽ちゃんは地球人と見た目変わらないんだけどな。
キャサリンが一緒にいるせいか?

ま、たまのフォローがフォローになっていないのもいつもの事で。(;^_^;)


神楽ちゃん悟ってるなぁ。


何だかんだ言って、精神的に一番大人だよね。

で、シリアスやったらギャグで落とさないと気が済まない空知んが復活しました。


空知んよかったねぇ。ギャグかませる余裕が出来て。

まぁ、BLEACHの終わり方にはかなりもやもやしていますが、久保先生には集英社に負けずに頑張っていただきたいです。


ま、ギャグで一息ついた所で。


わ~。のぶたす。久し振り~。

と、思ったら?

え?奈落?


それにしても、奈落ってやけに大勢いるな。

なんでこんなに大勢いるのかな。


普通の人間を操っているのかな。

それとも虚の血で不死になっていて、倒れても死なずに復活するのかな。


とにかく、今週ちょろっとギャグで息継ぎした所で虚が出ましたよ~。
さて。来週からまたシリアスかな?
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2016-08-28(Sun)

糸が終わっちゃった。

123


取り敢えず、続きです。
前回から顔の色の糸残っている最後の一本に入りまして、多分足りないだろうなぁ~とは思っていたんですけどね。

まあ、取り敢えず生さだ見ながらちくちくちくちく。(笑)

生さだは生で作業をしながら見ているのに丁度良いわ。

456

まぁ取り敢えず、番組が終わるまでちくちくして、残りは今日刺していたんですけど。

やっぱりビミョーに糸が足りなくなりましたね。(;^_^;)

買い足さなきゃ。


2016-08-27(Sat)

真田丸 33話 「動乱」

動き出した三成くん。

宇喜多様と小早川くんがお仲間のようですが、やる気満々の宇喜多様にはご遠慮いただいて。呼び出したのは島左近。
あ、聞いた事有るからかなりの名将か?←私は歴史音痴

浮かない顔の信繁くんがすれ違ったのは?



おおーーーーーー!!



江雪斉殿!!



いや、まだ出番があった♪ヨカッタヨカッタ。

あ、小早川くんの元にいるのか。今。
確か、最終的には徳川の家臣になる人だからな。江雪斉様。
まだ居所が定まっていないのね。

でもとにかく信繁くんも安心したようです。


お。今度は三十郎。

うん、三十郎はしばらく沼田にいたからね。
その間に信繁くんも随分変わっちゃったからね。

徳川襲撃に迷う信繁くん。

うん。やっぱり、変わっちゃったよ。


かつては真田のため。それだけを考えれば良かった


うん。変わっちゃったよ。

信繁くんが一番に考えなくちゃならないのはどうしたら真田のためになるか、だよ。



そして、策を練るのは信繁くんの役目。

でも?


あれ?



あ、正信くんと話しているのは江雪斉殿?


あぁー。

小早川くんが江雪斉殿を通じて情報を流しているのか、それとも江雪斉殿がもともと徳川の手の者で、小早川くんを寝返らせるのか。
何となく、後者っぽそうだなぁ。


で、その知らせを聞いた家康くんは?

あ、流石にビビリの家康くん。逃げだそうとしますけど。
正信くんが逃がしてくれませんね。

正信くんも策士だからなぁ。


と言う事で、三成くんの襲撃を逆手に取った正信くん。
大名達に声をかけまくるそうです。


おー。忠勝くん張り切ってるぞー。

そりゃー、忠勝くんの出番ですものね。


あ、三十郎が走った。

計画を早めようという宇喜多様に、一旦中止を訴える信繁くん。

引くに引けない三成くん。
三成くんも大事にするそうですが。
あー、小早川くんに毛利様説得はなー。
小早川くん立場弱いしなー。

で、信繁くんには景勝様の説得。
信繁くんも浮かない顔ですが。

こちらも引けなくなっている信繁くん。
あ、小早川くんに呼び止められた。


毛利様を説き伏せるのは荷が重い


そりゃあねー。小早川くんもともと秀吉による毛利を乗っ取るための養子縁組だからねぇ。
それを小早川家が本家を守るために引き取ったくらいだからねぇ。
秀吉が死んじゃったら立場弱いよねぇ。


で、信繁くんは上杉家。

あー、景勝様に話す前に、兼続くんに止められたぁー。

景勝様聞いてるぅー。


そりゃ景勝様がっくり来るよな。



困った信繁くんは大谷様にご相談か。

つか、こんなに病状の悪化している大谷様に心配をかけるのが良いのか悪いのか、
かと言って、何も知らせないのも良くないだろうけれど。


で、真田に戻ったら真田にも召集がかかってるし。


儂はこの間刺客を放ったばかりだぞ

そりゃそうだ。

でもそう言うわけにはいかないお兄ちゃん。

取り敢えず、婿だもんねぇ。徳川家の。


敵味方にわかれて戦うのだけは勘弁してくれ


そうだねぇー。


でも、私はあんまり心配していないんだよな。
敵味方に分かれても、この兄弟は大丈夫。


と?


あら。きりちゃん。慌てて。

寧々様がお呼び?信繁くんを?


あー。寧々様に怒られたぁー。

と、思ったら、小早川くんが寧々様に泣きついたのね。

小早川くんはもう、逃げ出したくて逃げ出したくて仕方がないんだよね。


寧々様は、多分三成くん達と、見ている物が違うんだろうな。

結局最終的には豊臣家の存続よりも、太平の世を選んだ人だからな。




帰り道、きりちゃんに意見を求める信繁くん。

信繁くん、きりちゃんの事は、一人の人間としては認めているんだよなぁ。
ただ、近すぎて異性に見えないんだろうなぁ。



で、徳川家に続々集まる大名達。

あ、お兄ちゃん隠れていたかったのに忠勝に捕まった。(;^_^;)

わはははは。災難。


で、大坂城。

三成くんは秀頼くんのかわりに千生り瓢箪を貸して欲しいと頼みますけど?

あら。大蔵卿の局。
随分と強い事言うようになりましたね。

前田利家もうんとは言わず。


結局諦めるしかない三成くん。


茶々様は蚊帳の外。

あぁ。

そうやって、茶々様の知らない所で勝手に事が運ばれるようになっていくのか。








徳川屋敷はほぼ宴会状態ですが。

つか、お前らそんなに飲んでいて戦になるのか?


あ、福島正則。お前も酒癖悪いからな。
お兄ちゃん災難。綱家くんもっと災難。


お。正信くんが息子連れてきた。
正純くんは結構出来そうだからな。

おー。正信くんに正純くん。
二人揃って口車が回ってる回ってる。
絶好調だな。

政宗。相変わらずお調子者。


加藤清正。かなり怒ってますが。


お。乗り込んできた。

でも、三成くんはまだ帰って来てません。


それを蚊帳の外から眺めている昌幸パパン。

でも、パパンは考えている。


真田はどう動くべきか。


どう動いたら、真田の利になるか。



あ、佐助。帰って来たか。
出浦様は回復してる?

そして、帰って来た三成に清正。

三成を説得しようとする清正だけれど。

本当に、二人とも不器用で。


力ずくで事を進めるタイプではない三成が力ずくで事を進めようとし、

力ずくで事を進める清正が言葉で説得しようとし。


どちらも上手く行かなくて。



外で聞いている信繁くんがもっと辛くて。




イラつく三成くんに。

あー、神経性胃炎。つか、三成くんの場合腸に来るのか。

思いついたように細川くんの所へ行く三成くん。

あー、宇喜多様がイラつきはじめた。


信繁くん複雑。

あのイラつく三成くんの仮面の下の、不器用な三成くんを知ってしまった信繁くんだものねぇ。




そして、細川屋敷に出向いた三成くん。

いや、干し柿美味しいけどさ。手土産としてどうなの。(;^_^;)


忠興くん何か喋ろうとしたよ?

本当に、三成くんコミュ障。忠興くんに喋らせてあげてからでないと。


そして、完全に忠興くんの機嫌を損ねてしまった三成くん。


徳川屋敷に立った、細川の旗。


それを見て心を決めた信繁くん。

昌幸パパンに兵を挙げるお願いに来ましたが?


儂が石田治部に加勢して何になる


石田様にではなく、徳川様にお付きいただきたいのです


三成くんではなく、徳川に付いてくれと頼む息子信繁に、昌幸パパンは息子の成長を喜ぶと同時に、昌幸パパンは昌幸パパンで何か別の策を考えているね?
そして、それを感じ取っているね。信繁くん。



あ、大谷様。

そんな無理をされて。


と、その前に現れたのは三成くん。


泣いておるのか


見えるんだよね。大谷様には。三成くんの心が。



大谷様の戦支度を喜ぶ三成くんだけれど?


私がこれより参るのは 徳川屋敷だ


これに、とうとう今まで誰にも言わなかった事を打ち明ける三成くん。



太閤殿下が言われたのだ 家康を殺せと






死を前にした老人の世迷い事に振り回されるな!!



あぁ。


これが、大谷様と三成くんの決定的な違い。


三成くんは、あくまでも秀吉くんが全てで、秀吉くんの世を守るために生きている。

けれど、大谷様は、太平の世を作り上げたのが秀吉だから秀吉に従っていただけで、太平の世を乱すのなら秀吉をいとも簡単に見放す。


そして、この秀吉の言葉を伝えるべき相手が、大谷様ではなく清正だと言う事に気付けないでいる三成が、本当にこのコミュニケーション能力が足りないんだなぁ。



お主をとがめる物がいれば儂が押さえる



それでも引かない三成くん。







そして、徳川屋敷に集まった大名達。

やっと顔を見せた家康くん。


我が主のために、と、礼を言う正信くんに。


誤解の無きよう


大谷様が参じたのは、家康くんのためではなく、太平の世のため。


大谷刑部は秀頼公の家臣である



そこに現れたのは、昌幸パパン。


徳川内府様のお命、身命を賭してお守りいたす


あ。大谷様の真実の言葉の後だとパパンの舌先三寸が軽い軽い。(;^_^;)


いや~いいわ。パパンの舌先三寸二枚舌。


わはははは、狸合戦~


大谷様に挨拶をして、信幸くんを呼ぶ昌幸パパン。
あはははは、パパンの笑いで信幸くん勘付いたぞ。


で、ちゃっかり群議を取り仕切る昌幸パパン。

で、何でパパンが仕切っているんだと言い出す清正。ごもっとも。


ご意見が有れば名乗ってからにしていただきたい


わはははは。そこはちゃんと言う事を聞いて名乗る清正可愛い。

ぶぶっ。政宗や忠興もいちいち名乗ってる。(笑)


と?ここで?

家康暗殺未遂を持ち出されたぞ?

ぶっ。政宗いちいち名乗ってる。(笑)


まことか 治部の小 許せん


お前が言うか。(大爆笑)


いやー、いいわ。パパンのタヌキっぷり。


そして、しつこく名乗る政宗と忠興。(笑)




戻った三成は、自分たちだけで決行すると。






その騒ぎを離れて眺めるのは景勝様。




ああ見えて 目先の利で動くような男ではござりません


兼続の言葉に、景勝様。


では 儂はどんな男じゃ








守りを固めた徳川屋敷に。

旗をかがけさせる昌幸パパン。



出陣しようとする三成くんの元へ、急報。

徳川屋敷に大谷様の旗と、真田の旗が挙がったと。


我が父安房の守は徳川に付きました


それでも引けない三成くん。


宇喜多様はどうかお引き取りを


老衆としてこの先も徳川内府の身勝手をいさめるお役がございます


それでも行こうとする三成に。



いけませぬ!!


珍しく声を荒げた信繁。



命がけで天下万民のために尽くしてこられた姿を私は見て参りました



あぁ。

信繁が護ろうとした物は、これか。


今まで、秀吉を見ているだけでは何故、信繁が大坂の陣で豊臣に付いたのか理解出来なかった。
けれど、これで少し見えた。

信繁が忠義を感じたのは三成の理想だったんだ。


死んではなりませぬ


そこに現れたのは、景勝様。


今日の所は諦めるのだ


立つ決心をした景勝様。


我らで徳川に大戦を仕掛けるのじゃ



あぁ、関ヶ原が見えてくる。









そして、引いた三成くん。

帰って行く大名達。


その後ろ姿を見ながら天下を取る決心をした家康くん。

正信くんの思い通り。


最後に帰る、昌幸パパン。

挨拶を交わす家康くんと昌幸パパンのお互いの腹の探り合いがいいよなぁ。





こうして、ラスボス家康が誕生したんだよね。
2016-08-27(Sat)

銀魂 第六百訓 ハラは割れないがケツは割れている

あぁー。六百訓か。
BLEACH600話の時は、久保先生編集部に色々して貰って奥様にも編集部から花束贈っていただいてたけど空知んは何かして貰ったのかなぁー。ちゃんと。
つか、空知んにも編集部から花束贈ってもらえる奥様をはよ。

と言う事で、本編では喜々くんが頑張ってます。

交渉だけじゃなくて、ピーの方も頑張ってます。

つか、だんだんピーの方がヤバくなってきてますけど?



あはははは、辰馬と桂、ひでぇ。



お。誰か出てきたぞ。


紫雀提督

ですか。


まぁ、シブそうでいいんじゃないかなー。


あはははは、喜々くんはそれどころじゃない。ピーの方がもっとヤバいぞ。


うん、まぁ、紫雀提督のおっしゃる事は理にかなっていますが。

あはははは、まぁ、喜々くんも平静な状態だったら舌戦で勝ち目がないねぇ~。
まぁ、辰馬や桂に舌戦させれば勝てるけど。

でもまぁ、おなかのピーの方が危機的状況の喜々くん、ピーの方で必死になって訴えているのが逆に効き目がある、ってのが、銀魂だねぇ。

わはははは。辰馬に桂。ひでぇパンパース


で、喜々くん言うだけ言って帰ろうとしますが、辰馬と桂は許してくれない。ひでぇ。(;^_^;)


さ~。ヤバいぞ。喜々くん。


で、危機的状況の喜々くんのピーを勝手に核と誤解するのも銀魂クオリティで。


桂に辰馬。お前らわざとだろ。



と言う事で、勝手に誤解されている


ハラキーリ



で?


勝手に誤解した紫雀提督。




あーーーーーーーーーーーー




はいはいはいはいはい。



ということで、銀魂だねぇ~



さすが銀魂の六百訓だね~。



と言う事で、六百訓は丸々一話、ウンコでした。



まぁ、銀魂らしくていいんじゃないですかー。
2016-08-26(Fri)

今日はちょっと進めました。

Cqw6MV9WIAAsVGQ.jpg
今日は暑くて部屋から出たくなかったのでちくちくしていました。
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CqyASkFVIAAmX_I.jpg
また糸が1本終わってしまいましたわ。
CqyQxXLUsAAd3_w.jpg
と言う事で、影になる色を先に探し出してきましたが。
CqyizvZVUAAPD3m.jpg
ほとんど違いが見えませんね。(;^_^;)
影の色って難しいんですよ。基本刺繍糸って「綺麗な色」が多いから、影みたいな暗かったりくすんだりする色ってあまりない。

取り敢えず、今日はここまでです。
2016-08-24(Wed)

最近はちょっとペースダウンしてます。

実生活の方が忙しくてあんまりやってません。
Cqi1G8VUkAIUaKn.jpg
取り敢えず、顔のクロス片側全部刺して、それから反対側を刺してます。
Cqn3kcOUMAAYVve.jpg
本当は一目一目刺していくらしいんですけどね。私下手だからそれやるとスジになっちゃうんですよね。
なので、一気に縦を刺してから横も一気に刺すようにしています。

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好きな事を好きなように勝手に書きつづっている自己満足ブログです。基本、漫画・アニメ中心。時々手芸にお菓子に園芸・家庭菜園。
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プロフィール

miffy

Author:miffy

幼少期:リボンの騎士で育つ。


小学生~中学生:ベルサイユのばらでオスカル様に惚れ込む。


中学生~二十代前半:和田慎二にハマる。中でも「スケバン刑事」の麻宮サキには尋常でないほど惚れ込み、花とゆめが出る度にファンレターを送りつけていた。基本的に花ゆメイトだったため、柴田雅弘、河惣益巳、美内すずえ、三原順等がお気に入り。花とゆめ以外では、佐々木淳子はほとんど、青池保子は「エロイカより愛をこめて」、萩尾望都の「ポーの一族」、竹宮惠子の「地球へ…」、河あきらは「いらかの波」の他にもいくつか読んだような。とにかく、家を出る時には200冊以上の単行本と10年分以上の花とゆめを妹に渡してきた。
その他、好きだったアニメキャラクターは「あしたのジョー」の葉子さん、「六神合体ゴッドマーズ」のマーグ、「超獣機神ダンクーガ」の沙羅、「宇宙戦士バルディオス」のアフロディア、この辺が特にハマったキャラクター。


コミケ歴:詳しくは覚えていないが、確か21~22くらいの年齢にデビュー。アニメ雑誌で知り合った、二つ上のお姉さんに誘われた。長野から東京に出て行くのに、そのお姉さんは岡谷だったためわざわざ中央線経由で上京。一人で電車など乗った事のない箱入り娘だったため、切符の買い方間違えたりもした(つか、販売員指摘しろよ)。最初から軽いコスプレで参加。ダンクーガのローズだったため、簡単なワンピースなので手作り。以後どんどんエスカレートして、ダンクーガの沙羅、ガンダムのララァ、エルガイムのレッシィ、銀英伝のカイザーなどが記憶にある。
エルガイムのコスプレをしていた時に、同じくエルガイムのコスプレをしていたおにーちゃんにナンパ(?)され、友達と二人でサークルに仲間いり。サークル参加するようになり、同人誌作りに手を出す。絵が描けないので一応字書きさんとしていくつか書いた。印刷所に出入りして、本が出来る様子を見せてもらったりもした。これも結構良い経験だったりする。
25歳の時にたまたま人生の転機が訪れ、漫画・アニメ・同人からは足を洗うが、その後結婚した旦那が実は結構なオタク。しばらくは漫画やアニメからは遠ざかっていたが、子供が小学校高学年くらいになってキッズステーションでイロイロ見始めた所、昔のオタクの血に火が付く。


2006年の年末:BLEACHの一挙放送をきっかけにBLEACHにはまり、ここのブログを始める。その後、2009年には銀魂にものめり込み、オタク街道爆走中





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269gで書いていた頃の画像を取り敢えずサルベージしてあります。リンクの切れている画像はこの中にあるはず。(;^_^;)リンクが切れていて、見たい画像があるかたは、その記事のコメント欄で言っていただければ余裕のある時なら探します。(;^_^A