2016-04-24(Sun)

真田丸 16話 「表裏」

秀吉の笑顔が怖い。(;^_^;)


笑顔で悪い知らせって。(;^_^;)



えっ。。。。。。。。。。


景勝くん、信繁くんを置いて帰っちゃったって。

そりゃ目が点だ。


で、秀吉くんの馬廻り衆?


わ~、そりゃ、信繁くん目が点だ。


で?それを伝えたられたきりちゃん。

きりちゃん~。

帰れって、あー、そりゃ怒るよね。



あはははは、源次郎くん確かにサラリーマン生活だ。(笑)


胃痛の片桐様。わ~。

平野様。早速表裏。

まぁ、確かに馬廻り衆は名誉だよね。近衛隊みたいなもんか?

で?

あはははは、何かじってんの。平野様。


で、解説ね。

先週のおにーちゃん、既にお亡くなり殺されてただったのね。


で、お仕事お仕事。


わー、茶々様だー(怖)



お。千利休。


まぁ、商人だしね。千利休。


秀次くんはこう言った事が得意なのか。


無表情の信繁くん。観察中観察中。


あはははは。きりちゃん。


まぁ、寧々様にはちょうどいいかも。


あはははは、秀吉の視線を遮る寧々様。(笑)




あー、秀次くん。きりちゃん気に入ったよねぇ。






あ、今度は秀吉と寧々様。

寧々様大変だぁ。

まぁ、寧々様は聡いからな。頑張ってくれるよ。




あ、やっぱり次は茶々様ね。

わー、怖い怖い。

怖いよー。




で、詰め所に戻ってお昼ご飯ですか。

お。

おにぎりが白い。

秀吉の所だから、家臣も良い米食べさせて貰ってるのかな。


それはそうと、信繁くん。怖いよ~~~~~~




で、三成くん。

わー、バレてるバレてる。手紙。(;^_^;)


で、三成くん。さぁ、どこまで本当か。

まぁ、信繁くんは取り敢えず情報集めないとね。


お。片桐殿未来の舅様


信繁くんに絵図を見せている横の部屋で打ち合わせね。


まぁ、聞かれているのは解った上での会話でしょうね。
解って聞かせているって言う事は、何かの駒に使うつもりなんでしょうね。信繁くんを。


まぁ、視聴者大体みんな知っているからね。千利休のこの先。


あ、まだ信繁くんそこ襖の横にいていいのか。て、思ったら戻るの早い。


つか、平野さんいっつも何か食べてるよね。


わ。大蔵の局。


わー、怖いー。茶々様のお呼び出しー。

そりゃ、信繁くん。付いてきて欲しいよね。



で?


あのおかたは 悲しむのをやめたのです



うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ



怖っ。


そりゃ、茶々の生い立ち知っている人間が聞いたら怖いよ。




わー、茶々様に懐かれてるー。怖いよー。


でもこれから当分信繁くん、大坂にいる事になるんだから、茶々様の生い立ち知る日も来るんだろうなぁ。

その時にまた、何か有りそうな気がするなぁ。




で、何も知らないままの帰り道。

あ、井戸。


想像だけど、まぁ、そうなんだろうねぇ。



あ、加藤清正。


まぁ、大体解るよね。


秀吉は直接命令なんてしないけど、清正が気を回してこういう行動に出るだろう、って言い方するよね。




で。清正も確かに強いけど、信繁くんも多少は心得あるしな、と、思ったら、流石に清正強かった。



お。


秀長くん豊臣の良心


あー、ほんと、魑魅魍魎跋扈する大坂城にある、ほんのわずかな良心が秀長くんと寧々様なんだろうなぁ。




お。今度は徳川。

お。出たぞ。稲姫。

わはははは。忠勝。

ぶっ。ただの親バカ。


わはははは。本当親バカ。



で、政治の話になるわけですね。


稲姫、頼もしいけど多分コレ、実年齢は子供なんだろうな。



お。本日初めての上田。


徳川の動きに戦々恐々ですが。


あー、ほら。上杉に援軍断られた。


まぁ、お兄ちゃん。
敵に回った訳じゃないけどね。

お兄ちゃん、まぁ、定石についてはお兄ちゃんだね。



偉い事になった←父上。いつもの調子はどうした。



面白い←出浦様。



でさぁ、何だかんだ言って、パパ上はちゃんと、信幸お兄ちゃんを頼っているよなぁ。




で、茶々様に懐かれてこっちはこっちで別の意味で戦々恐々の信繁くん。


平野さん、ホントいつでも何か食べてるね。



で、秀吉に呼び出された信繁くん。
徳川の真田攻めについて聞かされますが。


ま、信繁くんに聞かせるのも秀吉の策なんだろうな。


まぁ、信繁くんの


殿下の前で、そのような小細工が通用するとは思っておりません




確かに。(笑)



でもねぇ。


秀吉の言う事真に受けちゃダメよねぇ。




で。



帰ってきた信繁くん。

安心しているようですが、でもねぇ。


平野様。

俺の話には耳を傾けた事はないけどな


うん。これが、長年側に遣えている人間の意見です。




あー、片桐様相変わらず胃が痛い。



あー、口を滑らせたー。徳川の真田攻め。


片桐様胃が痛いー。



そりゃ、片桐様に言われてもー。



そりゃ、信繁くん焦るけれども。



秀吉くんや三成くんに掛け合ってもねぇ。




で、そこで見つけた茶々。



あーーーーー。


何か悪い事考えついたな。信繁くん。


秀吉は、一筋縄じゃ攻略出来ないからね。


猛毒茶々を使うか。



どう使うのか。




来週がものすごく楽しみになる繋ぎかただ。
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2016-04-24(Sun)

銀魂 第五百八十四訓 最強

やっと到着した銀さんと新八。

神楽ちゃんのホッとした気持ちがわかるなぁ。



万事屋家族



……………………………うん。



深いなぁ。



重いなぁ。




血縁ではなく、心で作り上げてきたもう一つの家族。






でも、神威の気持ちはそのくらいじゃ止まれない。








銀さん?




……………………………



つーか、松下村塾では頭突き教えてるんですか?(;^_^;)



まぁともかく。



これが銀さんの形式



星海坊主の役割を自分が引き受ける為の。






銀さんは解っているんだろうな。


神威のどうしようもない思いを、全部拳に乗せて吐き出さないと、神威は前に進めないと。


だから、受け止める。



だから、見ていて怖くない。辛くない。




神威はまだ、子供のヒステリー。




暴れるだけ暴れてからでないと、話も聞けない。




暴れるだけ暴れて、疲れ果てて、動けなくなったところで抱きしめてあげるのが、江華マミーの代わりの神楽ちゃんなんだろうなぁ。
2016-04-19(Tue)

BLEACH 670.The Perfect Crimson

敵を真っ二つにした剣ちゃん。


でも。



あー。


うん。



剣ちゃんのこの状態を狂戦士バーサク状態と呼んでいいですか。兄様。


突然反応した剣ちゃんに驚くシロちゃんと兄様ですが。


あー。ほら。

コイツ斬っても死なないからなぁ。


ほら。パワーアップした。



と。オイ。

何自分の所の建物壊してる。


シロちゃん相変わらず苦労人。


あー。やちるぅ。


剣ちゃんの力が強すぎて、体がついて行かれなかったって……………………………


これで終わりじゃないといいなぁ。


剣ちゃん、まだこの後に何か、あるといいなぁ。



と、思ったら?


今度はシロちゃん。



兄様?



シロちゃん?



あぁ。




そうか。



次の段階か。



氷の花が散り尽くして、ようやく行ける次の段階。


そこまで行かれるようになったのか。シロちゃん。


ほぉ。



面白いな。



成長するのか。シロちゃん。




まぁ、シロちゃんの活躍は楽しみではあるのだけれど、剣ちゃんもこれで終わって欲しくないなぁ。



活躍して欲しい死神が多すぎて、ある意味ツライ。
2016-04-17(Sun)

真田丸 15話「秀吉」

オープニングの名前の順番でこの作品での格付けの順番がわかる。

先週、あ、秀吉より徳川家ご一行の方が上なんだ。と、思ったら、今週は薫様より寧々様の方が上なんだ。って感じで。



それはともかく本編。

そういう訳で、秀吉に連れ出された信繁くんですか。

ま、目が点だよね。


まぁ。


なかなか面白い秀吉だな。
楽しみだ。


ふぅーん。



お。信濃だ。

信幸お兄ちゃん胃が痛いねぇ。


お。すえちゃん大きくなったねぇ。

お。佐助。

え?


おぉ。

出浦様の忍者教室。

火遁の術?o(^-^)oワクワク

ほぉ。いいな。


お兄ちゃん~~~~~~


頑張れぇ~~~~~~




お。

パパ上とママ上。

相変わらずほっこりだぁ。

あー。やっぱり。

ちゃんと、母上は兄上のフォローしてくれてるよね。

で、父上もちゃんと兄上の事わかっているんだよね。

でも、それを言わないのが昔の親父なんだよね。

お兄ちゃんが、父上の思いを理解出来る日が来るといいなぁ。
きっと来るよね。




で、大坂では秀吉にすっぽかされてムッとしている景勝くん。


あー。やっぱり昨日のすっぽかしもワザとだよね。

ワザとすっぽかして、景勝様に自分の権力の強さを見せつけているよね。


信繁くんもそりゃ、言えないよね。


で、あー。


兼続くん。

わかっているね。いつもの事だもんね。



あー、きりちゃん。

アナタくつろぎ過ぎ~。(笑)


つか、アナタ遊んで回ってたのかい。


で、突然態度が変わった三成くんに呼び出された信繁くん。

ほぉ。


大谷吉継か。

ふぅーん。


うん。大人だね。

まぁ、三成よりは大人だよね。年齢的にも。確かに。


と言う事で、未来の舅ですか。


まぁ、いい人ではあるよね。



さて。

秀吉くんと景勝様の対面ね。



ほぉ。


流石。秀吉。


タヌキっぷりが素晴らしい。



あぁ。景勝様。(涙)



あはははは、あの軽さがいかにも秀吉っぽい。


あぁー。景勝様。(涙)




さて。
お茶に呼ばれたのね。

あはははは、信繁くん茶のたしなみね。
まぁ、あんなものは真似していればなんとかなるけどね。


で、茶室ね。

あはははは、まぁ、狭いけど。

あ、この茶室は普通に入れるのね。
私が習っていたお茶は茶室にはいるのも大変だったけどね。入口狭くて高くて。
で、入るのにも作法があったような。


で、不安な信繁くん。

まぁ、真似していれば何とかなるもんだけど。
確か、利休って作法に関して目くじら立てたりしなかった・・・よね?


お茶を飲み干す景勝様。
あぁー。(涙)


自分の番を飛ばされて目が点の信繁くん。

まぁ、目が点だよね。


あぁ。


利休は人を見抜く目が人一倍強いのか。




で?

きりちゃん。
呑気だね。


あ、あれは?

秀次くんね。


あらららら。


ふぅーん。そう来るか。





お。寧々様。


きりちゃんも、ちゃんと正式な場でのきちんとした立ち居振る舞い出来るんだけどなぁー。




ほぉ。

この会合は。


一気に社会の授業になったぞ。

みんな、習ったよね。升の話。
まぁ、あまりに(学生時代が)昔の話で忘れていたけど。


それはともかく。


なんか、あの秀吉くんは秀次くんをいじめているな。

あれは、秀次くんを育てようとしているんじゃなくて、秀次くんの無能さを家臣に見せつけているね。


で、後は任せて遊びに行っちゃった秀吉くん。

信繁くん巻き添え。


ほぉ。

茶々だな。

お付きの侍女がイイ味出していると思っていたけど乳母お目付役ですか。


で、何で遊ぶのかと思えば神経衰弱か。


ふぅん。


茶々。


あぁー。


なんか、考えているな。


あの若侍。



何となく、ネットの反応見ていると、茶々の浮気相手じゃないかと疑っている人がいるけど。

まぁ、そうだよね。

他に子供の出来なかった秀吉なのに、茶々だけが二回も子供を産んでいたら怪しむよね。だれでも。

まぁ、今回その説を取るとしたら、それはそれでなかなか面白い事になりそうだ。

茶々も底抜けに明るい脳天気娘じゃない、裏にどろどろとした物を隠し持ったりしていたら、面白いよね。

何しろ秀吉は、直接的な親の敵だものね。



と言う事で、最後は秀吉一家の家族団らん。

寧々様は、聡明な女性だったっていうイメージがあるよね。

で、歴史の授業で出てきた名前がちらほら。

うん、確かに小早川秀明って聞いた事有る。何やったかは忘れたけど。

それを見ながら怖れる信繁くん。


うん。信繁くんも聡いからね。


で、きりちゃんは寧々様に気に入ってもらえたから取り敢えず多少は無礼な態度でも何とかなりそうな気がしてきた。

寧々様さえ押さえておけば安心という変な信頼感。(;^_^;)




さぁ。
来週はまた風雲急を告げそうだぞ。

小松姫がとうとう出るみたいだしね。
2016-04-15(Fri)

真田丸 14話 「大坂」

春日山城。

梅が亡くなって落ち込む信繁くん。

あー、景勝様天使。


兼続も気を遣ってるぅ。


でもさ、逆に思い出しちゃってるよ。信繁くん。


そうは言っても信繁くん、上杉主従に気に入られてるよね。良かったよね。



で、海を見ながらまだまだ落ち込んでいる信繁くんに、何も出来ない三十郎が。





そう言うわけで、徳川ではお怒りの家康くん。

お。忠勝くんやる気満々。


真田の皆さん困ってますが。あ、困った時の信伊くん頼み。(;^_^;)

と?




本多の爺さん飛んだ!?


石川教正出奔!


……………………………叔父上信伊くん優秀。
まぁ、この辺は創作だろうけどね。
細かい調略の内容省いたし。
ただ、石川教正出奔の史実から上手い具合に創作したよね。


そりゃ飛ぶよ。じーさん正信だって。

家康くんも箸折るよ。




と言う事で、まだ落ち込んでいる信繁くん。

まぁ、解るけど。

三十郎頑張ってます。

でもさぁ。信繁くん。

梅ちゃんは充分幸せだったじゃない。




で、相変わらずびびりの家康くん。


え?



あ、地震?


気合いで地震を止める忠勝。(;^_^;)


まつぼっくり(;^_^;)





と言う事で、信伊くんを調略しに来た家康くん。


毒を食らわば皿まで。



家康くんて、敵でも尊敬出来る相手は大事にしたイメージがあるんだけど、その度量が天下を取る器なんだろうなぁ。



お。久し振りの氏政くんの汁かけご飯。

つか、本当に美味しそうだな。


てかさ、氏政くん。来るよ。本当に。秀吉。
大群引き連れて。(;^_^;)



で、真田にも来ました。
上洛の催促。

お兄ちゃんしつこい大名でもない父上に。(;^_^;)
と、思ったら、怒られた。(;^_^;)

秀吉がどういう人間なのか解らずに悩む真田の皆さん。
まぁ、先送りも手だね。


で、上杉は上洛を決めましたね。

景勝様~~~~~~



で、真田では。

父上。(;^_^;)

いや、この前上田合戦で源次郎上杉にやらなきゃよかったとか言ってたよね。(;^_^;)


お。お兄ちゃんがいじけたぞ。


あはははは、顔を映していないから間違えてるな?誰だ?



あはははは、やっぱり。母上か。


でもさぁ、普段から、お兄ちゃん、奥さんにこうやって甘えているんだろうなぁ。とか思ったり。

でさぁ、これで母上がお兄ちゃんの不満を父上に伝えてくれるんだろうなぁ。とか思ったり。


それにしても、奥さんおこうさん元気になってきたね。
上田の気候が体に合ったのか?
長野市民の感覚から言うと、長野市と上田市はそんなに変わりが無くて、真田町はもっと山、ってイメージがあるんだけど。←調べてない。
おこうさん、史実ではちゃんと子供も産んでいるみたいだから、この先元気になるんだろうな。



で、すえちゃんに振り回されるきりちゃん。

あー、新米ママそのままだぁー。


で、配置換えね。
作兵衛ですか。
それはいいんだけどすえちゃん、お城で育てようよ。
きりちゃん一人に任せちゃダメだよ。
姫様なんだから、みんなで育てなきゃ。


で、すえちゃんを作兵衛に任されちゃって落ち込むきりちゃん。

そりゃ落ち込むよねぇ。

頑張るって決心したのにねぇ。




さて。信繁くんの方は大坂行きの準備。

あぁ。ここで三十郎は帰すのか。

そうだよねぇ。三十郎は真田お兄ちゃんの家老になるんだもんねぇ。


ずっと一緒にはいられないよねぇ。



で、かわりに来たのがきりちゃん。

つかさ、きりちゃん。あなた無礼だよ。景勝様の御前で。


あー、三十郎が妬いてるよぉ。



さて。旅の途中の景勝様一行。

三成が出たぞ。
あはははは、信繁くん華麗にスルーされた。

まぁ、身分的に当然なんだけど。


で、お食事の席でも仲間に入れてもらえない信繁くん。

まぁ、身分的に当然なんだよ?きりちゃん。
アナタはユルい真田で甘やかされ過ぎているんだからもう少し常識を教わらないとヤバいよ?マジで。
命に関わるよ?

取り敢えず、すえちゃんの件に話を振った信繁くん。

おいおい。きりちゃん。
見栄張るんじゃありません。

でも、きりちゃんだって、梅ちゃんやすえちゃんが大好きなのは本当なんだよな。



お。
景勝くんが信繁くん連れ出したぞ。

景勝くん、信繁くんには甘えられるんだなぁ。


でもさぁ、そんな景勝くんの苦しむ姿を見ながら、信繁くんは父上昌幸の苦悩に気付けるんじゃないかなぁ。


と言う事で、京都に入ったご一行。

まぁ、信繁くんが三成くんに「上洛」について質問したのは視聴者への解説だよね。
私は時代劇見慣れているから大体察していたけどね。

あー、きりちゃん。あなた礼儀作法叩き込んで貰いなさいって。
マジで命に関わるって。


それはともかく。

信繁くんに会いたい?


姉上見つかったか!?



……………………………違った。


石川教正くんですか。

話によると、松本城の城主になる人らしいけど、もと長野市民、お隣の城主の事も知りませんでした。(;^_^;)
いや、長野市民は善光寺の門前町の人間だから。(;^_^;)
城より寺だから。(;^_^;)



あー、教正くん、やつあたり。
まぁ、やつあたりもしたくなるけど。
一瞬魔が差してしまったけど、教正くんも家康くん大好きだったんだよなぁ。


で、大坂城。


あー、日延べはわざとだな。
と言うのを察する事が出来る程度には、時代劇見て育った。


あはははは、信繁くんは三成の家か。

うん、きりちゃん。

あなたは少し、三成に躾けて貰いなさい。


お。三成の奥さんか。

なんか、今年の設定では母上薫殿の妹らしいけど。
多分史実じゃないだろうな。

それはともかく、お女中のこういう上品な所作がいいなぁ。


あ、加藤清正?
歴史詳しくないので名前聞いた事がある程度だけど。


と言う事で、翌日。

あー、蚊帳の外の信繁くん。

あー、茶々が来た。
まぁ、茶々だからな。
あんなもんだろう。

お付きの侍女がイイ。



お。信繁くん呼ばれた。

片桐殿?

あー、間に挟まれて胃が痛い、中間管理職か。(;^_^;)


信繁くん落ち着かないのは解るがちょろちょろしすぎ。

こらこら。

うろうろするんじゃありません。


と。



あ、来た。


秀吉。



ここで続くんかい。(;^_^;)


まぁ、今年の秀吉くんもなかなか面白そうな秀吉くんで、楽しみだ。


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2016-04-13(Wed)

銀魂 第五百八十三訓 右腕

虚の心臓ごとアルタナの鉱石を握りつぶした星海坊主。

倒れる虚に傷だらけの星海坊主。


それでも勝った?


そうだよね。



星海坊主は、何度も何度も徨安のアルタナを探してきては、江華に届けていたんだよね。


江華の命が尽きるまで。



これが、最後のアルタナ鉱石。



駆け寄る阿伏兎。




阿伏兎?




え?





虚?




うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ



星海坊主ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ





阿伏兎が気付いた。


虚の右腕。


弱った状態の虚にさえ、阿伏兎はかなわない。



星海坊主は、今、虚を引かせた事で満足だと。




護れた。家族を。




やっと辿り着いた神威。



あぁ。



まだまだ神威は子供だ。



まだまだ神威は甘えているよね。




星海坊主に突っかかるのは、神威にとってまだ星海坊主が神様だから。




子供は何も出来ない状態で産まれてくるから、親は子供にとって神様。

でも、育ってくるうちに、親の足りない所、ダメな所が見えるようになってきて、「神様のくせに何でこんなにダメなんだよ!」と、葛藤するのが反抗期思春期

そして、その親のダメな所も受け入れて、親だって人間なんだ、と、認める事が、大人になるという事。


だから、神威はまだ子供。



その神威が大人に近付く為に、手を貸すのが銀さんの役目か。






そして、一番気になるのは、星海坊主。


夜兎の生命力は尋常じゃない上に、星海坊主はその中でも特に頑丈だけれど、今回のダメージはかなりのものだから。


だから、本当に、お願いだから死なないで。



星海坊主にはまだ、神楽ちゃんをさらっていく男を殴る役目が残っている。

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プロフィール

miffy

Author:miffy

幼少期:リボンの騎士で育つ。


小学生~中学生:ベルサイユのばらでオスカル様に惚れ込む。


中学生~二十代前半:和田慎二にハマる。中でも「スケバン刑事」の麻宮サキには尋常でないほど惚れ込み、花とゆめが出る度にファンレターを送りつけていた。基本的に花ゆメイトだったため、柴田雅弘、河惣益巳、美内すずえ、三原順等がお気に入り。花とゆめ以外では、佐々木淳子はほとんど、青池保子は「エロイカより愛をこめて」、萩尾望都の「ポーの一族」、竹宮惠子の「地球へ…」、河あきらは「いらかの波」の他にもいくつか読んだような。とにかく、家を出る時には200冊以上の単行本と10年分以上の花とゆめを妹に渡してきた。
その他、好きだったアニメキャラクターは「あしたのジョー」の葉子さん、「六神合体ゴッドマーズ」のマーグ、「超獣機神ダンクーガ」の沙羅、「宇宙戦士バルディオス」のアフロディア、この辺が特にハマったキャラクター。


コミケ歴:詳しくは覚えていないが、確か21~22くらいの年齢にデビュー。アニメ雑誌で知り合った、二つ上のお姉さんに誘われた。長野から東京に出て行くのに、そのお姉さんは岡谷だったためわざわざ中央線経由で上京。一人で電車など乗った事のない箱入り娘だったため、切符の買い方間違えたりもした(つか、販売員指摘しろよ)。最初から軽いコスプレで参加。ダンクーガのローズだったため、簡単なワンピースなので手作り。以後どんどんエスカレートして、ダンクーガの沙羅、ガンダムのララァ、エルガイムのレッシィ、銀英伝のカイザーなどが記憶にある。
エルガイムのコスプレをしていた時に、同じくエルガイムのコスプレをしていたおにーちゃんにナンパ(?)され、友達と二人でサークルに仲間いり。サークル参加するようになり、同人誌作りに手を出す。絵が描けないので一応字書きさんとしていくつか書いた。印刷所に出入りして、本が出来る様子を見せてもらったりもした。これも結構良い経験だったりする。
25歳の時にたまたま人生の転機が訪れ、漫画・アニメ・同人からは足を洗うが、その後結婚した旦那が実は結構なオタク。しばらくは漫画やアニメからは遠ざかっていたが、子供が小学校高学年くらいになってキッズステーションでイロイロ見始めた所、昔のオタクの血に火が付く。


2006年の年末:BLEACHの一挙放送をきっかけにBLEACHにはまり、ここのブログを始める。その後、2009年には銀魂にものめり込み、オタク街道爆走中





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269gで書いていた頃の画像を取り敢えずサルベージしてあります。リンクの切れている画像はこの中にあるはず。(;^_^;)リンクが切れていて、見たい画像があるかたは、その記事のコメント欄で言っていただければ余裕のある時なら探します。(;^_^A