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2009-05-25(Mon)

コラ。

娘Aの机は私の机の90度横。

最近勉強していると思ったら、時々私のパソを覗いている事がある。

で、さっき↑のブログのタイトルの所にある説明をのぞき込んで爆笑していた。

「そのまま~~~~~~」

………覗くな。バカ。
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2009-05-25(Mon)

BLEACH 358.King of the Clouds

シロちゃん、泥仕合になってますねー。
…っつか、説教合戦になってるじゃないですか。(;^_^;)
シロちゃんらしいと言えばシロちゃんらしい。f^_^;

で、そいふぉんの方に移っちゃうんですね。

そいふぉんは…そ、そう。
まだやるの。
大前田はオトリですか。(;^_^;)
何かやるみたいですけど。
ここまで来たら、裏をかいても何してでも勝つでしょうね。
…っつか、裏をかくのがそいふぉんの戦い方だろうし。隠密だしね。

そしてまたまたシロちゃんに戻って。
イチかバチかの攻撃にはいるのね。
使ってみるのは初めてのワザ!

決めろよぉ~。
キメさえすれば、その後リタイアしても良いから。



で、あれ?援軍来ると思ったら来ないのね。
私は先週何を勘違いしていたんだ?
2009-05-25(Mon)

銀魂 第二百六十一訓 恩返しは気づいた時にやっておけ

まず一言。







月詠!!!!!



強いぃぃぃぃ!!







うん、先週のあの状態から泣き崩れるかと思っていたのに、泣き崩れなかったじゃないか。
しかも、重き荷を背負うて。





先週までは、あの銀さん見て月詠が惚れ込むな、と、思っていたのに今週は逆。
あの月詠見たら、銀さんが惚れ込むよ。


あぁ、少年漫画の良さだよな。
すぐに恋愛モードに移行しない。
…そこでやきもきするんだよな、我々は。


空知ぃ!!!


焦らしプレイが上手いぞぉぉぉぉぉ!!!


いーんだ。焦らせばっ!!
ノッてやろうじゃないのっ!!

さっちゃん風にお読みください。



さて、服部は解説のために出てきましたね。
そうか。ちゃんと調べは付いていたのね。
…って、お前、知ってて黙ってたんかい!

とりあえず。
地雷亜の狂気の原因は説明されましたね。

うん。ひっかかってたんだ。
何で、『』だったのか、って。
月詠を殺したかったのなら、もっと前に殺しておくはずだったのに。
何で『』なんだ?って。

先週の感想で書いたけど、本当に『自分を殺したかった』んだね。

狂気故にあそこまで大きな事を起こして。


…三十巻の表紙は地雷亜だな。


そして、地雷亜を背負う月詠。

月詠は、ある意味救われたのかもしれないけれど、でも、それ以上に、月詠、強い

あれだけ心に傷を受けて、それなのに地雷亜を荷毎背負えるほどに強いのか。


この長編始まる頃に自分で書いていた。4月6日の日記にあったよ。

『今回の事件でガーンと月詠姉さんの魅力を押し出して、そこに銀さんが惚れ込めば今後が面白くなりそう。』

うん。銀さんが月詠に惚れ込むには充分なエピソードだ!




そして、後日談にはいるわけですね。


…日輪さん。
アナタ狙ってるでしょ。
ツッキーと銀さんの仲、取り持とうとしてるでしょ。
赤飯炊いて待っているつもりですか?

で、来週はツッキー連れ出してお出かけね。

新八。
気を利かせろ。


ワザとはぐれて銀さんと月詠、



二人きりにするんだ!!

2009-05-25(Mon)

眠れない………

やっぱり。(爆)

仕方がないからしばらく家計簿付けたりサイト巡りしたりしてたんだけど、そろそろネタも尽きた。

ブログでも書きながらジャンプ入荷を待とう。


…あ、こんな時間なので頭ボケーッとしているから文章めちゃくちゃになると思いますけどご勘弁を。
え?いつもだって?



銀さんと月詠、どうなるのかすごく気になって眠れないわけですが。
このシリーズ始まったばかりの頃は、

この事件で銀さんと月詠がお互いちょっと意識するようになるといいかなぁ

程度の気持ちだったんですよね。

それが………

この展開ですもんね。

これ、ちょっと意識程度のレベルじゃありませんよ?
ここまで描いちゃったら、○にしろ×にしろ、はっきりカタをつけなくちゃ収まりつきませんよ?

…やっぱ、○にしてください。(自爆)



月詠が銀さんに惚れる、ってのは、別に驚く事でも何でもないんだ。

うん。一番大きいのはね、銀さんに『その気』が見え隠れしている事なんだよね。

銀さんて今まで、
『一押しすれば落ちるぞぉ』
的な女性キャラ、何人か出てきたのに。
火消しの辰巳とか、リサイクルショップの…あれ?名前なんて言った?あのコとか、鍛冶屋の鉄子とか。さっちゃんはストーカーする程だし。
でもさ、今まで銀さん全然そんなそぶり見せなかったんだよな。

それが今回やたら『女』にこだわったり、『俺に』すがれとか言ってみたり。

お姫様だっこだってさ、今まで誰にもそんな事しなかったよね。
…春雨と最初にやり合った時神楽を抱き留めたのはただのキャッチでしょう。



考えてみるとさ、月詠って、本気で戦っている銀さんを見れる、唯一と言っても良い程の『女』なんだよね。
かなりの『強さ』がないと、銀さんが本気で戦っている側に近付けない。ましてや一緒に戦う事なんて出来ない。
…あ、九ちゃんくらいだったらある程度の強さはあるか。
でも、九ちゃんは神楽と同じく銀さんから見たら『子供』みたいだし。
あ、私の中で、さっちゃんはすでに眼中に入ってないし。(;^_^;)


銀さんの、あの、本気の戦い。
特に今回、白夜叉モードまで入った戦い。
あの姿を見る事で、銀さんの背負っている物の大きさが見えるんではないだろうか。月詠には。


考えてみたら、銀月って出会いからしてなんつーか、アレだよな。
銀さんカッコつけ損なっているというか、月詠フォローしてるというか。
最初カッコつけ損なっているから良いんじゃないのかな。
銀さんのオフモード、かーなーりチャランポランだもんね。
かっこつけ成功したところであのチャランポラン見せるとゲンメツだけど、失敗した後なら笑って済ませられるというか何というか。


月詠はいい嫁さんになると思うな。
旦那尻に敷いているように見せて、実は旦那立てるんだよな。

ホント、カップルとして釣り合いが取れてるんだよな。
ちゃらんぽらんな銀さんに、しっかり者の月詠に。

…月詠、もしかしなくても初恋…か?
そーだよな。自分で『女は捨てた』とか言ってるくらいだもの。恋なんてした事無かっただろうて。
…しかも『吉原』なんて環境で、本気で愛せるような男と出会えるはずも無かったし。

あ、銀さんに関して言えば、恋愛は………連載開始前にあったかどうか?ってレベルだよね。
男としては………裏DVDで勉強してる(爆)から、実践では何とかなるでしょう。経験あるかどうかなんて知らない。
少なくとも『お金かけて経験』って事はした事無いでしょうね。
…お金ないし。

もしこれで二人がうまく行った場合、このふたりって『結婚式』とか想像出来ないんだよな。
なんとなく、この二人の場合銀さんの『通い婚』になりそうな気がする。
月詠にとって吉原はとても大事な場所だし。
銀さんは、その『大事な場所』を月詠から取り上げたりしないだろうし。
…まぁ子供でも出来よう物なら
「見張ってないと無茶しそうだからウチに来い」
とか有りそうだけど。(;^_^;)



この二人、どうなるかまだ解りませんが、日輪は二人の仲を取り持とうとするでしょうね。
…今回だってそうじゃない。
月詠のために銀さん呼び出したし。
うまく行った暁には赤飯炊いてくれそうね。f^_^;



うまく行ったらさ、この後来るであろうギャグパート、さっちゃん絡めればあっという間にギャグになるね。
それで行こうよ。
でもギャグパートに入る前に、月詠に銀さんの手当、してもらいたいな。
良い雰囲気で。
…で、ヤるか?って所に新八が飛び込んじゃう、っての、お約束だよね。
それが新八だし。(笑)


さーて、まだ後一時間以上有るぞ。
後もう少しネットサーフィンで時間潰そう。
…ネタバレに飛び込まないように注意しながら。(;^_^;)

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プロフィール

miffy

Author:miffy

幼少期:リボンの騎士で育つ。


小学生~中学生:ベルサイユのばらでオスカル様に惚れ込む。


中学生~二十代前半:和田慎二にハマる。中でも「スケバン刑事」の麻宮サキには尋常でないほど惚れ込み、花とゆめが出る度にファンレターを送りつけていた。基本的に花ゆメイトだったため、柴田雅弘、河惣益巳、美内すずえ、三原順等がお気に入り。花とゆめ以外では、佐々木淳子はほとんど、青池保子は「エロイカより愛をこめて」、萩尾望都の「ポーの一族」、竹宮惠子の「地球へ…」、河あきらは「いらかの波」の他にもいくつか読んだような。とにかく、家を出る時には200冊以上の単行本と10年分以上の花とゆめを妹に渡してきた。
その他、好きだったアニメキャラクターは「あしたのジョー」の葉子さん、「六神合体ゴッドマーズ」のマーグ、「超獣機神ダンクーガ」の沙羅、「宇宙戦士バルディオス」のアフロディア、この辺が特にハマったキャラクター。


コミケ歴:詳しくは覚えていないが、確か21~22くらいの年齢にデビュー。アニメ雑誌で知り合った、二つ上のお姉さんに誘われた。長野から東京に出て行くのに、そのお姉さんは岡谷だったためわざわざ中央線経由で上京。一人で電車など乗った事のない箱入り娘だったため、切符の買い方間違えたりもした(つか、販売員指摘しろよ)。最初から軽いコスプレで参加。ダンクーガのローズだったため、簡単なワンピースなので手作り。以後どんどんエスカレートして、ダンクーガの沙羅、ガンダムのララァ、エルガイムのレッシィ、銀英伝のカイザーなどが記憶にある。
エルガイムのコスプレをしていた時に、同じくエルガイムのコスプレをしていたおにーちゃんにナンパ(?)され、友達と二人でサークルに仲間いり。サークル参加するようになり、同人誌作りに手を出す。絵が描けないので一応字書きさんとしていくつか書いた。印刷所に出入りして、本が出来る様子を見せてもらったりもした。これも結構良い経験だったりする。
25歳の時にたまたま人生の転機が訪れ、漫画・アニメ・同人からは足を洗うが、その後結婚した旦那が実は結構なオタク。しばらくは漫画やアニメからは遠ざかっていたが、子供が小学校高学年くらいになってキッズステーションでイロイロ見始めた所、昔のオタクの血に火が付く。


2006年の年末:BLEACHの一挙放送をきっかけにBLEACHにはまり、ここのブログを始める。その後、2009年には銀魂にものめり込み、オタク街道爆走中





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269gで書いていた頃の画像を取り敢えずサルベージしてあります。リンクの切れている画像はこの中にあるはず。(;^_^;)リンクが切れていて、見たい画像があるかたは、その記事のコメント欄で言っていただければ余裕のある時なら探します。(;^_^A