2011-06-10(Fri)

おぉ♪

劇場版BLEACH 地獄篇 【完全生産限定版】 [DVD]劇場版BLEACH 地獄篇 【完全生産限定版】 [DVD]
(2011/08/24)
森田成一、折笠富美子 他

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情報出てたし。いつの間にか。

地獄編のDVD。



今迄のBLEACHの映画の中では一番よかったとは思うんだけど。

…あんまりオタ向きじゃなく、一般向きだったのかな?興行成績の話題、聞かなかったような気がするんだけど。

まぁ、DVD買うまではしないと思うけど、レンタル始まったら借りてきて見よう。
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2010-12-12(Sun)

劇場版BLEACH 『地獄編』

土曜日に見に行ってきました!

まだ封切りから一週間なので、席があるか心配でしたが………
余裕のよっちゃん。(;^_^;)
いや、田舎だけど。銀魂のあの騒ぎを知っているからびっくりしました。
…てか、上映館数が多いから、人が分散されているっていうのも有るんだろうけれど。
それでも、BLEACHでさえこの入場者数、って、今の映画興行って大変なんだなぁ、と、はじめて実感した次第です。

さて感想。




さすが劇場版!



絵のクオリティー高い!



綺麗でしたね~。絵が。
音楽も、すごく良い感じに入ってましたね~。

内容も、すごく良かったです。


何より、観客一部オタクに媚びていない所が。


今迄の映画って、なんか、『売る事』ばかり考えて、一護の影が薄かった感があるんだけれど。
まぁ、今迄の映画も『娯楽』としては、例えばテレビのロードショーとかで見たりする分には楽しめるんじゃないかという感じでしたけど。
…うん。確かにね、三作目は喜助さんが随分活躍していて目の保養にはなりましたけど。
それでも、三作目の時は、ちょっと期待していたから。原作と、何か絡めてくるんじゃないかと。
それが無かったからね。そこは肩すかしだった。

で、今回は、本当に一護が主人公らしい主人公で!

活躍するのがいつものメンバーなのも、絞り込まれていて良かったよね。



ストーリーを辿ると…いや、いつも感想は見直ししながら書いているから順番狂ったり飛ばしたりも多いだろうけど。


地獄に囚われた咎人が、復活する部分から始まる所。うん。『地獄』という世界を主張していて。

そして、一護とウルキオラの戦い。

絵も素晴らしかったんだけど、大画面で見るとスゴイ迫力!

これは本当に、一年後にDVDで見るんじゃなくて、この大画面で見ておいて本当に良かった。


ストーリーの始まり方も、テレビで放送した『序章』からいい感じに繋がっていたね。






最初はほのぼのと、お供えの花を倒した不良をやっつける一護に、相変わらずの黒崎家。(;^_^;)
そして、何かある時は必ず出張に行ってしまう一心パパに爆笑。(;^_^;)

一護と恋次のじゃれ合いに、間に入るルキアも笑える。
あー、ホント、小学生かよお前ら。f^_^;

学校での仲良し(?)四人組に、愉快なクラスメイトに。

で、こんな所で突然戦闘を始める、って、見ている人、恐いよね。(;^_^;)
まぁともかく。
雨竜達じゃぁ全然歯が立たなくて、でも相手のミスで仮面が割れて、そのせいで撤退、って、上手い具合に作ったよね。
うん。
わざわざ説明なんてしていないんだけど、地獄から出る事の出来ないはずの咎人が、あの装束のせいで現世に現れたんだと、わざわざ解説しなくても解るようになっていて。


そして、黒崎家で戦闘中のルキアの元に辿り着いた一護。
囚われた遊子と夏梨。






朱蓮





そして、助けに入ったコクトー。←漢字パソコンに入ってないぞ。


朱蓮達は仮面を付けているのに、何でコクトーは仮面無しで現世に出てこられるのか、疑問だなぁ。これは、最後まで説明無かったなぁ。

そして、コクトーに連れられて入り込んだ地獄。


…ふーん。


なんか、想像していたのと随分違うね。
随分スッキリというか…なんというか…




へーっ!




と言う、驚きでしたね。


クシャナーダも、名前から神様みたいな存在を想像していたんだけど、化け物だったんだ。
で、第二層。
あ、なんか、地獄らしくなった。

で、ここで戦闘一つですね。

うん。
石田と恋次とルキアの見せ場ですね。

うん。
いい感じに勝てて。
良かったと思います。
大体、BLEACHを見慣れている人間には解ったよね、どんな勝ち方をするか。
恋次の蛇尾丸が分解した時点で



あ、やるな。


と。(;^_^;)

雨竜の攻撃が打ち返され続けた時点で



あ、追い込んでるな


と。(;^_^;)

ルキアの刀が折れた時点で



あれっきゃないでしょう。



と。(;^_^;)

お約束通りに勝てて、気分いいよね。



そして、第三層に進んだ一護とコクトー。
あ、余計に地獄らしくなった。

あの灯籠の道って、なんとなく一つ一つが命のロウソクの、あの場所みたいな感じがするんだけど。
消すなよ~。気をつけろよ~。


そして、砂漠での一護とコクトーの会話。

コクトーが地獄に落とされた理由。
一護への頼み。


………ここで、

「あれっ?」

って思った。

コクトーの願いって、自分が地獄から救われる事?


ここが、何か引っかかる所だった。



そして、辿り着いた朱蓮の元。
戦う一護とコクトー。
蘇る敵。

あー、そうだね。

地獄で人は、死ねないんだ。
永遠に、苦しみ続けるんだ。


そして、苦戦の末勝てるか?と言う所での、コクトーの裏切り。




ああそうか。


だから中井さんだったのか。コクトー。

うん、なんか、違和感だったんだよね。最初はキャラ的に、井上さんタイプのキャラクターなのに、なんで中井さん?って思っていたから。
あー、納得。

そして、それ以上に安心した。


咎人が、咎人で。


悔い改めてなどいない。



そう。
だから、


自分コクトーが地獄から救われる事


が、望みだったんだ。

もし、悔い改めていたらもっと違った望みになっていたはず。



そして、地獄に囚われた遊子に、我を忘れて暴走した一護。


破壊される地獄の門。


止めたのは、恋次。


何をするのか?
と、思ったら。

テレビの序章で山じいが言っていた、強制送還の術式ね。







そして、戻された現世で取り乱す一護に。



山じいの一喝。




うん。



なんか、解る。




山じいは、一護を非難しているわけではない。



一護の頭を冷やすために、落とした雷。



それを、死神達も解っている。








どうしていいか解らなくなっている一護を訪れた、百哉兄様。


百哉兄様の気持ちは、うー…ん、完全には理解出来ない。
一護を信頼しているのか?
一護なら、ルキアを、恋次を、雨竜を助け出すと。

………百哉兄様が?


そこで、突然遊子の体に変化が?
何もなく、突然地獄の鎖が消えた?


うん。

これだけだとご都合主義のように見えるけど。
私は、遊子には何かがある、と、思っているから。

多分、今、この時期には開かす事の出来ない秘密が遊子にはあると、思っているから。


だから、その秘密が開かされたらもう一度、思い返してみよう。





そして、行く事を決めた一護に。

見送る織姫。



なんか、織姫すごく可愛い!


いや、ルキアと織姫どっちが好き?って言われたら、ルキアなんだけど、でも織姫ってすごく可愛い!




帰ってきて。



必ず




涙ながらにそんな事言われて帰って来れなかったら、男じゃないぞ!一護!



そして、地獄の門を護る死神達の前に、現れた一護。


うっきーの


「敵を取るのか?」

の、問いに、


「仲間を助けに行く」

と、答える一護。




確かに、クシャナーダが攻めてきたのもあるけれど、一護を見逃したのは、死神達が解っていたから。

山じいの一喝の意味が。

一護の迷いが消えている事が。


そして、最後の戦いは、まぁ、お約束っちゃーお約束。

暴走を必死で押さえ込もうとする一護に。

やられた?と言う所で最後の形態変化。


あぁ、これは、クシャナーダの力だったのか。

そうか。クシャナーダの力を借りた事で、地獄の意志を理解したのか。


そして、決着。


あれ?コクトーの鎖を断ち切っちゃってどうするの?と、思っていたら、それ以上の鎖に囚われて。



うん。


そうだね。


罪は、悔い改めない限り許される事はない。


そこをきちんと描けていて良かった。





そして、仲間を助け出した一護に。

変身を解いた途端に襲いかかるクシャナーダ。


うん。
最後、逃げ出す事で明るくしめる事が出来て。







今回の映画、帯人も言っていたけれど、本当に少年漫画らしい出来で。
楽しく見る事が出来ました。





一つ、贅沢を言えば、『蜘蛛の糸』的な物が入っても、良かったかなぁ、と。
悔い改める事が出来れば、地獄から救われる事もあるのだと。←いや、『蜘蛛の糸』では救われてないけどね。(;^_^;)

でもまぁ、それ、入れる場所もなかったですし。



BLEACHの地獄感、見せていただきました。
2010-12-02(Thu)

劇場版BLEACH地獄編 W掲載 『BLEACH the unforgivens』



おぉ!すげぇ!

今週は2本だ!

そうだよねー、帯人、何回か休んで仕事していたもんねー。


と言う事で、劇場版公開記念、兄鰤とのコラボ企画(か?)の、地獄編序章です。


落ちてきたのは?

あら。
ザエルアポロ。
と、アーロニーロ。

おひさしぶり~。何でコイツラ?

あらら。早速嫌味の応報始めてるし。


なんか、どっちもある意味バカですが。(;^_^;)


おぉ。
出た出た。
例の。映画用のキャラ。


朱蓮



はい、予想通り、落ちた先は地獄でした。


ふーん。
要するに、アーロニーロとザエルアポロは、虚になる前に許されない程の罪を犯していたという事ね。

まぁとにかく、頭の切れるザエルアポロは割とすんなり状況を理解したみたいですけど。


ほぉ。
サービス良いですね。
グロトネリアに王虚の閃光グラン・レイ セロですか。




…あ、全然効いてない。(;^_^;)



うん、これが、単純に実力差なのか、それとも地獄に堕ちた事で、アーロニーロとザエルアポロのチカラに何か変化があったのか。
どうでしょうねー。

うん。とにかく。


イイ感じの序章でしたね。
映画の前に。



うん。

最近、ジャンプ、映画に力入れてる?

今回のBLEACHの映画も、久保センセ大々的に担ぎ出して、これだけ久保センセが手を出せば、そりゃ今迄とは違ってBLEACHらしい映画が期待出来そうだし。
今週号のジャンプも、BLEACHの映画のために、何度も久保先生休載を入れて、大量のカラーにBLEACH2本って言う、一点集中で力入っているし。



何にせよ、我々読者にとっては有り難い動きだと思うな。





………漫画家さんに負担がかかりすぎなければね。(;^_^;)
2010-09-01(Wed)

あ~、買っちゃったぁ。

「BLEACH 地獄編」の前売り。(;^_^;)

いや、本当はレディースデーにでも見に行こうかと思っていたんだけども。
子供がNARUTO見に行くってんで映画館に送っていった勢いで、買っちゃったよ。(;^_^A

いや、今回は、ちょっと期待出来そうかなー、なんて、思っていたからさ。

私の分と、子供二人でポスター3枚げっと。(笑)

長女は部活の先が見えないので今は買わないそうだ。

����� on Twitpic買�������f^_^; on Twitpic


…まぁ、最近森田一護がついったーで遊んでくれるから、ついフラフラっと言うのもあるが。(;^_^;)

まぁ、楽しみにしましょ。
2010-07-26(Mon)

冬の映画はBLEACHだね

劇場版 「BLEACH MEMORIES OF NOBODY」 【通常版】 [DVD]
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(2007/09/05)
森田成一.斎藤千和

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夏休みでうるさいのがわさわさいて、落ち着いて感想が書けないのでちょっとつれづれと思う事でも書いていようかなぁと。

実は、今度の冬のBLEACHは期待出来るかな?とか思っている。
一作目と二作目はDVDで、三作目は劇場で見たけど、一作目は………う゛ーん、なんか、イマイチだったな。
劇場版BLEACH The DiamondDust Rebellion もう一つの氷輪丸 【通常版】 [DVD]
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(2008/09/03)
森田成一朴ロ美

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二作目は………まぁ、悪くはない。が、悪くないレベル。
三作目は、ちょっと別の意味で期待していたんだけど…喜助さんがかなり注目されていたから。
三作目の公開直前に、本誌で重大な暴露があるんじゃないか、って。
でも、特にそう言った事はなくて、楽しく見れたんだけどちょっと肩すかし。
劇場版 BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ(通常版) [DVD]
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(2009/09/30)
森田成一折笠富美子

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でさ、今回の冬の映画は、『地獄編』っていうサブタイだったっけ?
ツイッターで帯人が『自分もかなり、関わっている』って呟いていたし。
なんか、ちょっと、期待出来そう。


…うん。でもさ、なんとなく、わかるなぁ。
帯人がアニメに口出したくなるの。
最初の『大人の事情』、酷かったもんね。(~_~;
あれは、口出したくなるよね。(;^_^;)


確かに、兄鰤は帯人が口出して、正解。



さーて、冬のBLEACHは見に行こうかなぁ。DVD待ちにしようかなぁ。

とりあえず、みんなの反応を見て、近所でやるようならレディースディにでも見に行こうかな。
2008-12-16(Tue)

密かに映画、見てきました。

BLEACH。
「FADE TO BLACK さよならルキア」

さすか平日午前。
客がいねぇ~(笑)

そりゃそーだわな。BLEACH観るような人は、こんな時間にうろうろしてないよな。(;^_^;)

ということで、私を入れて観客3人。(;^_^A
子供は学校。f^_^;
テストの点が悪かったから、見捨てた。
特に長女は今までサボっていた学校の数学テキスト、穴埋め終わるまでクリスマスと正月は来ないぞと脅してあるし。


さーて、本編。

まぁ、期待していた内容とはちょっと違ったけど。
まぁ、エンターテイメントとしては楽しめましたし。
本編じゃないんだから、映画なんだから、こんな感じだよな、って所で。
そりゃそーだよな。本編で重大な秘密の暴露してないのに、映画で重大な事話題にするわけにも行かないし。と言う事で、本編で進展のないまま映画公開日を迎えた事で、覚悟はしてあったし。

細かい事を言うと、ツッコミどころはいろいろあるんですけど、映画だし、と言う事で目をつむって。
ま、これは来年、DVDになってから子供達と一緒にツッコミながら笑って観ましょう。

この映画はレンタルしないで買おうかな~。
2008-12-11(Thu)

映画公開が近いから

最初の発表の時からどうしても引っかかっていた事を書いておこう。


細かい内容はともかく、最初の設定がひっかかっているのよね。


「瀞霊廷壊滅」


そんなに簡単に瀞霊廷壊滅出来るのか?
そんなに簡単に死神達を罠にはめる事が出来るのか?
…っつーか、護廷十三隊がこうもあっさり掌の上でもてあそばれてしまうのが腑に落ちない。
掌の上でもてあそんだのは、藍染様だからこそではないのか?


そこんとこ、納得出来るほどの設定、用意してあるのかなー。
それとも笑っておしまい、になるのかなぁ。
そこんとこだけが不安。
2008-10-22(Wed)

「さよならルキア」のCMを見ながら

考えてたんですけど。




映画の公開直前に、ルキアの秘密の暴露が本誌であるのではないかと。

だってねー、まだ、ルキアに関して全部の謎、明らかになって無いじゃないですか。
ルキアの本当の出自とか、何故喜助さんはルキアに崩玉を隠したのかとか。

そのあたりの暴露があるのではないかと思っていたんですけど………



今の勢いで死神対十刃戦やっていたら、そんな余裕無いよね。(;^_^;)


まぁ、おばさんが映画見に行くのもなんですから、一年後にビデオになるの待ちますけど。

でも、まだ去年の映画、レンタルしてないのよね。f^_^;
給料日過ぎたら借りてこようかな。

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好きな事を好きなように勝手に書きつづっている自己満足ブログです。基本、漫画・アニメ中心。時々手芸にお菓子に園芸・家庭菜園。
漫画・アニメについては発売日・放送日以降内容に触れておりますので、ネタバレNGのかたはご自分でお逃げ下さい。
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隙間時間を使って更新していますので、記事の更新が先で文字修飾は後回しになる事が多いと思います。
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プロフィール

miffy

Author:miffy

幼少期:リボンの騎士で育つ。


小学生~中学生:ベルサイユのばらでオスカル様に惚れ込む。


中学生~二十代前半:和田慎二にハマる。中でも「スケバン刑事」の麻宮サキには尋常でないほど惚れ込み、花とゆめが出る度にファンレターを送りつけていた。基本的に花ゆメイトだったため、柴田雅弘、河惣益巳、美内すずえ、三原順等がお気に入り。花とゆめ以外では、佐々木淳子はほとんど、青池保子は「エロイカより愛をこめて」、萩尾望都の「ポーの一族」、竹宮惠子の「地球へ…」、河あきらは「いらかの波」の他にもいくつか読んだような。とにかく、家を出る時には200冊以上の単行本と10年分以上の花とゆめを妹に渡してきた。
その他、好きだったアニメキャラクターは「あしたのジョー」の葉子さん、「六神合体ゴッドマーズ」のマーグ、「超獣機神ダンクーガ」の沙羅、「宇宙戦士バルディオス」のアフロディア、この辺が特にハマったキャラクター。


コミケ歴:詳しくは覚えていないが、確か21~22くらいの年齢にデビュー。アニメ雑誌で知り合った、二つ上のお姉さんに誘われた。長野から東京に出て行くのに、そのお姉さんは岡谷だったためわざわざ中央線経由で上京。一人で電車など乗った事のない箱入り娘だったため、切符の買い方間違えたりもした(つか、販売員指摘しろよ)。最初から軽いコスプレで参加。ダンクーガのローズだったため、簡単なワンピースなので手作り。以後どんどんエスカレートして、ダンクーガの沙羅、ガンダムのララァ、エルガイムのレッシィ、銀英伝のカイザーなどが記憶にある。
エルガイムのコスプレをしていた時に、同じくエルガイムのコスプレをしていたおにーちゃんにナンパ(?)され、友達と二人でサークルに仲間いり。サークル参加するようになり、同人誌作りに手を出す。絵が描けないので一応字書きさんとしていくつか書いた。印刷所に出入りして、本が出来る様子を見せてもらったりもした。これも結構良い経験だったりする。
25歳の時にたまたま人生の転機が訪れ、漫画・アニメ・同人からは足を洗うが、その後結婚した旦那が実は結構なオタク。しばらくは漫画やアニメからは遠ざかっていたが、子供が小学校高学年くらいになってキッズステーションでイロイロ見始めた所、昔のオタクの血に火が付く。


2006年の年末:BLEACHの一挙放送をきっかけにBLEACHにはまり、ここのブログを始める。その後、2009年には銀魂にものめり込み、オタク街道爆走中





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269gで書いていた頃の画像を取り敢えずサルベージしてあります。リンクの切れている画像はこの中にあるはず。(;^_^;)リンクが切れていて、見たい画像があるかたは、その記事のコメント欄で言っていただければ余裕のある時なら探します。(;^_^A